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〒399-8301 長野県安曇野市穂高有明7958
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みんなで作る検索サイト るいネットにリンク

ネットで、本当に使える有効なサイトを探すのは大変。
でも、みんなが探しているものは「みんな」が一番よく知っているはず。
なら、みんなで協働して、最良の検索サイトを作ればいい。
そんなコンセプトの検索サイト

「このサイトの厳選○サイトに入って「安曇野 舎爐夢 ヒュッテ 」
で検索してくださるか
厳選○サイトに入って活動報告にアクセスすると、
ホームページについての感想が見られます。
 投稿もぜひどうぞ」

       るいネット  るいネットのシャロムサイトにリンク

 

30407  前川豊
03/03/13 PM1
「部屋に閉じこもってないで、顔を出しませんか。よき出逢いの場です。」紹介の一説にフレーズが印象に残りました。ふれあいを大切にした姿勢から社会を考えている数々のアイテムが楽しそうですね。

30018  中野泰宏
03/02/19 PM1
自然農を通じ、仲間たちと次の時代に繋がるものを模索している。そんなところに引かれるものを感じました。これからが楽しみなサイトです。

28626  吉崎恭次
02/12/06 PM1
なかなか気に入るペンションにはめぐり合えないものだが、ここはコンセプトからはっきりしていて、落ち着くことができそう。

28106  山本恵子
02/11/21 PM1
臼井さんの、「他者と共に生き、仕事を通じて、他者のために生きることができれば最高ですね。」という言葉、素敵ですね。すごく充実した人生を送っているんだろうなぁと思いました。「自然育児 森の子」もいいですね。毎日が自然とのかかわりのなかで過ぎていったら、ホントに人間として謙虚に自然と接していけるような気がします。

27505  中山満勝
02/11/06 PM11
本当にペンションのPRかと思いました。でも自然について話しており結構すんなりと入ってきたとおもう。でもなんで音楽はビートルズなの???

26688  梅垣博之
02/10/18 AM11
人と自然と共に生きていく。忘れかけていた何か大切なものを思い出させてくれるようなサイトです。やすらぎを与えてくれる環境を大切にしていきたいものです。

26166  大西敏博
02/10/05 PM8
自己利益のためではなく、地球全体のことを考え、融和・調和・共生をキーワードにしてこのような魅力的なペンションがあることが驚きでした。素晴らしいと思います。地域通貨にも興味があるので、ぜひ訪ねて体験してみたいと思っています。

26157  奥村博己
02/10/05 AM0
癒される自然豊かなペンションのホームページと思い見始めたが、主催者自身が現代社会の問題提起と、新しい社会を提案し、その過程として多くの賛同者とシャロムが有る事が理解できました
癒される事とは何か、改めて考え直す必要を感じます。

25916  田川賢
02/10/01 PM0
現代人にとってはまさに癒しの宝庫のような環境です。写真を見ているだけでも安らぎを覚えます。

22204  清水健作
02/06/27 PM0
是非、行ってみたいと思いました。かなりのこだわりがあるみたいなので、楽しめそうです。キャンプできるのも魅力的です。

21173  佐藤晴彦
02/06/11 PM11
自然を始め、あらゆる事と共生する為にはどうしたら良いか。あくまで自然体で、自然に対しては不用意に人工的な手を加えない。あらゆることの快美にはまってしまった現代人にはこの考え方にたちかえるべきということが伝わってきます。

 

20548

 長尾常夫

02/06/01 PM11

 

自然との調和、共生を根底に据えた安住の場を彷彿とさせるサイトである。特に「人間も自然も木も草も虫も月も星もみんながつながっています。
すべてが光輝く存在です。
命はひとつです。
あなたも私も別々ではありません。
光輝き平和に満ちています。
あなたも光り輝く存在です。」のメッセージは心に残る。

 

 

 

20152

 小島伸公

02/05/28 AM11

 玄米を中心とした自然食・単位通貨の実践など、資本主義社会の弊害を実践克服する試みがサイトを通して、よく伝わってくるように思う。このような、現段階では小規模かもしれないが、立派に理想社会の具体化を試みられている単位集団が何らかの媒体によって相互交流していく事によって、さらにより拡大化していけばと思った。

 

 

 

19647

 竹村久夫

02/05/21 PM0

体にやさしい食品を求め、玄米食や無農薬野菜を売りにしている点に、正直あまり心を動かされなかったのは都会につかりきった性なのか。しかし、次世代の子供たちがかかえる病気や現在の環境破壊などを考えると実際に体験し、実感してみなければと思った。

 

 

19577

 川中 美代子

02/05/20 PM8

自分たちの手で家を造り、自分たちの畑で無農薬野菜をこしらえて食べる。昔だったらこういう家族は普通にいたんだろうなぁと思った。中学3の時、訪れたロッジを思い出した。やっぱり手作りは温かい。心がちょっと弱った時に是非元気を与えてもらいたい所だと思った。

 

 

 

19445

 押毛康人

02/05/17 PM1

 ナチュラルに生きる!! なんと素晴らしいことか! 自然に逆らわず、自然に教わりながら、自然と共に過ごす日々。羨ましい限りです。いつかはそうありたいと願うのは私だけではあるまい。この喜びをもっともっと多くの人に伝えてあげてください。

 

 

 

18880

 野田 貴彦

02/05/09 PM1

まさに疲れきった都会人を癒してくれる所であろう。
ペンションやロッジに泊まると住人たちは家族の様にもてなしてくれますね。

 

 

 

18644

 加藤俊治

02/05/06 PM2

環境問題、経済破局、若者の精神破壊、凶悪犯罪等の解決の糸口すら見出せない状況下において人々は安全、癒し、自然、仲間等を求めて色々な行動を起こし始めている。そのような活動の一つとしてのシャロム、同時にそのような人々に心の安らぎを提供し、先に述べた問題の解決の糸口を与えてくれる可能性のある存在の一つとしてのシャロム。ホームページを拝見させて頂いてそのような思いが沸いてきました。

 

18487  岸良造
02/05/01 PM10
現社会から逃避をするのでなく、積極的に新しい社会のあり方を模索し、実行している点に共感を覚えました。一度自然に囲まれた人情豊かな シャロムに行ってゆっくりした時間の中で内省したいと思いました。

17762  山田孝治
02/04/16 PM11
昨年の夏、いわさきちひろ美術館を訪ね、安曇野に旅行しました。
信州ののんびりとした風景が印象に残っています。
そんなことを思い出させるサイトです。大変良いと思います。

17661  秋山 仁美
02/04/13 AM11
すごい。ぜひいってみたい。そこにいらっしゃる皆さんと過ごしてみたいって思いました。奥さんがそこに居着いてしまっていうのすごく分かります。私も皆さんと分かち合いたいって思えるサイト。

17538  田村飛鳥
02/04/09 PM11
自然の中で自然な生活リズムを嗜む生活に興味を惹かれました。自然と共生するありのままな生活がいいですね。

17425  阿部詩織
02/04/06 PM9
シャロムを経営する臼井さん夫婦のページを読んで感動しました!!
長野の自然の中に手作りで家を建て、自然農の畑を作り、野菜を作り、健康的ネしかもおいしい料理を作り、自然のリズムで暮らしてる。読んでたらすごく努力してるんだけど、すごく楽しそう。それがHPから溢れるくらいに伝わってくる。
素敵な生き方だなって思いました。

17353  阿部佳容子
02/04/04 PM9
昨秋、会社の仲間と常念岳に登りましたので、安曇野の風物、大変なつかしく見させていただきました。本当の意味で贅沢な時間を過ごせそうなところですね。旅人として気安く訪れるのと、そこで根を下ろして暮らすのでは土地や風物・自然との関わり方が全然違うでしょうが、一度訪れてみたいと思いました。

15555  多田雅拓
02/02/28 PM1
臼井健二さんの「・・・・地球全体を考え自然と共に互いを生かしあう事が大切です。」という言葉にこのサイトの姿勢がすべて言い表されていると思います。期待を裏切らないエココミュニティーとしてお薦めだと思います。

15538  上田昌彦
02/02/28 PM0
本当に心からくつろげる宿泊施設と言うのは大型の宿泊施設ではなくこのような処なのでしょう。自然に囲まれた施設で有機農法で作られた野菜が中心の食事、本当に体に良さそうに思います。大型のレジャー施設も楽しさはあると思いますが、本当に体を休めるならお奨めです。

15517  石川笑美
02/02/27 PM11
安曇野には何度か訪れたことがあります。夏の避暑としては一番最寄の土地として幼い頃から親しみがあります。しかし、どのお宿もあまり印象に残っていません。それは、シャロムさんのように安曇野の自然と対話しているような宿にめぐり合えなかったからかもしれません。3年という年月をかけ地道に地方の宿を巡った中から得たことを盛り込んだ、自給自足のエコライフを体験しに改めて安曇野を訪ねてみたくなりました。

14919  吉岡摩哉
02/02/19 AM1
「あなたと私はばらばらで別々なんだという考えは分離対立を生みました。
分離することにより専門化が進み効率も良くなり物質的には豊かになりました。
しかし 個人の利益の追求、競争は人を幸せにはしませんでした。
分離の時代は終わりました。
これからは一つに溶け合う時代です。」

表紙の隅にひっそりと書かれた文章。これだけで、なんかじーんと来てしまいました。思いが形にネった「場」だと思います。優しい雰囲気がサイト全体にも漂っていて、自然と身を任せたくなる。一度行ってみたいと誰もが思う場所です。


14123  小川博
02/02/07 PM1
素朴に良いな〜と思いました。(現実に運営をされている苦労も知らずに、かも知れませんが)そして、本当に行きたくなりました。

自然に囲まれ、自然そのものと向き合って頑張っている、なのに、明るい表情には、敬意まで覚えます。頑張ってください。

13658  中井明弘
02/01/31 PM0
自然に囲まれてのんびりできそうですね。(自然で暮らすのは厳しさもあるでしょうが…)私もいつかは泊まって見たいと思います。

13326  土屋 智香
02/01/25 PM8
“本当にナチュラルに生きているんだなぁ”と思いました。山小屋からログハウスを建てるまでの話にしても、それだけ多くの人が惹かれる場を作れるというのが、すごいですよね。誰もが、やってみたいが出来ないことを体験させて貰えそう。(サイトを見られた方は同じ気持ちかもしれません→)ぜひ一度自分も行ってみたいと思いました。

13168  酒井俊弘
02/01/24 AM0
すごく自然な風が吹いていると思いました。語り口、生き様、人との接し方。それぞれに暖かさを感じます。読んでいるだけで心が安曇野にいるように感じました。いつまでも自然に生きてください。又遊びに来ます。

12518  末吉孝子
02/01/16 PM11
すごい、すごい。こんなところがあったなんて、こんな人たちがいたなんて、というのが今の率直な感想。「人」っていいな、と改めて思いました。こういう人のつながりがあって、自然の中で生きる人がいて、ちゃんと奇麗事じゃなくてしっかり根を張っている人がいる。この人たちの生き方に強く惹かれました。アウトドア思考というのとはまた全く違う。こういう場所があることをもっとたくさんの人に知ってもらいたいな、と思う。ぜひ一度足を運んでみたいと思った。

12462  石野潤
02/01/16 PM1
人々は近代を主導してきたすべての既成観念を塗り替えねばならない段階にきているのかもしれない。「私たちはそろそろ生き方を変えなければいけない時代に来ているように思う。」と、明確に言い切れる実態がここにある。

「規模を小さくしていく自然循環のある自給自足的な生活は、資源を無駄遣いしない公害も出さない生活」は、そのために基本条件かもしれない。

12276  端野芳
02/01/15 PM1
ヒュッテを作る資金を作るために、山小屋で知り合った人に一口5万円の出資を募ったところ2〜3ヶ月で2500万円集まったという話に驚きました。やっぱり人と人のつながりってすごいパワーがあるんですね。ここの管理人さんにとっては仲間(人間関係)が何よりの財産かなって思いました。人間関係の財産が豊富っていうのは、いわゆるお金関係の財産が豊富なのより、ずっとすごいことですよね。
機会があれば是非訪れてみたい場所が一つ増えました。

11699  庄恵三
02/01/08 PM9
北アルプス安曇野にあるこの宿泊農業施設は、運営者のの臼井健二氏が、肥大化した現代社会へのアンチテーゼとして、自給自足生活ながら、シンプルで自由で時間に縛られない豊かな暮らしを実践するという主旨のもと、その賛同者か辷鼬・万円で2500万円もの出資金を得て3年かけて、協同作業で建てたものである。
単なる脱サラのペンション経営とは異なり、明確な現代肥大社会への否定とそれに代わる具体的な生活を提起し、かつそれに対する賛同者を募り、実現しかつ実践している。家族間だけの自己満足に止まらず、パートナーシップによる共生や地域通貨の実践をめざすなど、社会との関りを志向する姿勢に共感する。

11631  星埜洋
02/01/07 PM11
ペンションのホームページというよりは、ライフスタイル(生き方)のヒントを与えてくれるホームページです。自然に抱かれた共同体はとても魅力的です。
から 件  メッセージ総数:60件 (2/3頁)
安曇野 舎爐夢(シャロム)ヒュッテ
11570  津田大照
02/01/07 AM2
自然に抱かれた安曇野の里に、長年目指して来た手作りの宿を実現している。山を自然を親い、訪れる人を慕う宿主の人となりがよく現れている。山小屋生活での登山者へ気遣いは、単なる山好きの登山家とは違う人間関係を大切にする暖かい宿の様が伺え、ぜひ一度訪れたい。

11230  吉原徹
01/12/27 PM11
北アルプス山麓安曇野にあるヒュッテ「シャロム」・・・自然を愛し自然食を楽しみ、そして暖炉を囲みながら人の輪を広げていける場、これこそ現代人が求める体と心の癒しの場である。機会があれば一度訪れてみたいと思う。

11229  吉原徹
01/12/27 PM11
北アルプス山麓安曇野にあるヒュッテ「シャロム」・・・自然を愛し自然食を楽しみ、そして暖炉を囲みながら人の輪を広げていける場、これこそ現代人が求める体と心の癒しの場である。機会があれば一度訪れてみたいと思う。

10735  関英治
01/12/21 PM9
安曇野というと「おいしい水」「ミネラルウォーター」をイメージしますが、確かに食事も水もおいしそうですね。自然と共に暮らしていくって、都市生活者にとってはうらやましいんですよね。

10466  前田かおり
01/12/19 PM8
自給自足の生活や、地域通貨のことなど、普通の観光目的ではなく、新しいスタイルを実践しているところに感動しました。また、その詳細がホームページで紹介されており、旅行の検索と社会問題とを両方上手く捉えられているなと思いました。

10456  たになおみ
01/12/19 PM6
とても行きたくなりました。豪華ではない、と書いてあったけれど、すごく贅沢な生活だと思います。その土地のよいところを最大限に利用して、その土地にあった生活ができるには、多少の苦労も伴うとは思いますが、きっと自然とお互いに力を与えあいながら暮らすことでエネルギーを得ることができるのだと思います。

9666  和同 けいすけ
01/12/10 AM0
信濃毎日新聞の記事で、「洗濯物がきれいになる分、確実に汚れた水が下水に流れる。自分さえよければいいという考え方は、現代の競争社会の原理と一緒」と自給自足の生活を実践している臼井健二さんは語っている。
この汚れた水が下水に流れるということは当たり前のことなのだが、都会で生活する人間には気づきにくいことでもある。
たとえば、臼井家のトイレではコンポストで水分を取り畑へ返しているのだが、都会の人間で、自分がトイレで出した汚水が他に与える影響はもちろん、それがどこに行くのかさえ知っている人は少ないはずだ。
流すことで目の前から消えるという錯覚に陥り、それは確実にどこかへ流れているという当然のことをごまかしているからだと思う。
このHPを見て、臭い物には蓋をしろ、自分さえよければいい、という考え方をあらためようと思った。

9569  今村 栄
01/12/07 PM10
誰の命もつながっているという考え方に共鳴しました。進んだ啓蒙化や知識人の話を聞いていても競争を止めて、分かち合いに、いい悪いはない、正しい生き方より楽しい生き方をというようなフレーズをよく聞きます。そういう時代が近づいているのでしょうね。「自然の中で、自ら作り、食べ、楽しみ、学び、眠る。昔ながらの人間的な生活」が気に入りました。

9529  長谷川秀樹
01/12/07 PM1
安曇野は今も昔も私のお気に入りの地。
ア・ズ・ミ・ノという音を聴いただけで、碌山美術館の尖塔の背後にそびえる、常念のすっきりしたシルエットが目に浮かびます。
30年ほどの間にこのあたりも宿泊施設がずいぶん増えましたが、シャロムの運営の精神はいつまでも変わらずにいてほしいものです。コナシの花が咲く頃に、再び訪れたいと思っています。

9120  村田頼哉
01/12/03 PM9
自然と人が共存、一体化したような生活、仕事と生活が直結して意識の統合が図れる生活。そして、そういう生活だからこそ、作りあげる喜びや仲間との分かち合い、人と人あるいは地方と都会のつながりを感じるHPです。

7962  大木康子
01/11/16 PM11
自然を破壊し、人体にも悪影響を及ぼす文明社会に訣別すべき時代。北アルプス山麓 安曇野にあるシャロムは自然農の圃場をベースに パートナーシップによる共生、地域通貨等の実践を通じて持続可能な21世紀の新しい生き方を指向。ここを経営するご夫妻の>個人の利益の追求、競争は人を幸せにはしませんでした。
分離の時代は終わりました。分離の時代は終わりました。これからは一つに一つに溶け合う時代です。<との言葉。・・・・分離から共生の新しい生き方を実践していることが素晴らしいと思います。

7944  田中一成
01/11/16 PM9
自然と共に生き、人との触れ合いを大切にする意識がすごく伝わりました。自然と人間の共生を実践されている点は敬服します。地域通貨の利用にしても現状の日本の問題を根本から捉え、何かを実践して行こうとする問題意識も感じます。安曇野の自然もすばらしいが、ここでの触れ合いはそれよりももっと大きな安らぎや充足感を与えてくれそうな気がします。ハンドメイドハウスというのにも驚きました。雰囲気が出ています。食事もおいしそう!

7882  吉村信子
01/11/16 PM1
自然と共生しながら暮らしていく。都市生活者にとっては何ともうらやましい限りです。又、地域通貨等を活用した、こころの通じ合いを、外に広げているところが、何よりすばらしい。

7832  木村友昭
01/11/15 PM10
大自然の中で生活していく喜びが一杯伝わってきて、観てて面白いです。そして一度たずねてみたいと思いました。しかし大自然の中で生活していく上での苦労は大変なものです。すべて自分達で作り上げていかないといけないこととか…色んな面で魅力を感じるサイトでした。

7820  浜永良成
01/11/15 PM9
自然にあふれる生活へのあこがれを持っている人は多いと思いますが、かなりの決意が必要なんですね。
生態系を壊さないために、自らの排泄物も畑の肥料とし、そこから育ったものを食し、石鹸や洗剤は極力使わない。
たとえば、一時的に自分のまわりはきれいにになっても、洗剤が川を汚してしまうことを、しっかり認識していないとできないことだと思います。
気軽に遊びに行きますとはいえない感じです。

7735  立石裕美
01/11/14 PM10
何回自分に言い聞かせても、ここが小さなホテルなんだということを忘れさせます。場さえあれば、これだけのことが可能なんですね。癒しって都会にいると頭の中が中心だけど、本来は生活そのものが癒しだったんだということに気づかされます。そして、このサイトをみて共同体という形態は皆が本当に心から望む形なんだなと実感しました。多くのひとに知って欲しい場だと思いました。

7682  宮下丘
01/11/14 AM11
 「全てが共生できる新たな共同体」を目指して、主催者が築き上げてきた「夢」の実現なのだと思う。ここへゆけば「自然体」でいられるような、そんな空気が流れている。

7676  おかようこ
01/11/14 AM7
無駄を出さないエコロジーな生活術は、見習いたいですね。何も難しいことはないし、本来の自然をそのままを生かす皆さんの努力と工夫は、改めてその必要性を認識させてくれます。是非一度は訪れてみたいです。

7674  永峰正規
01/11/14 AM1
自然との共存だけでなく、地域通貨の発行によるコミュニティーの形成にも力を入れている。別々に考えがちだった事が、ここではごくあたりまえのように取り入れられているように思う。今後の進展も含めていろんな事が学べるHPだと思う。

7470  山岡千恵
01/11/10 PM10
楽しそう!!私は大学時代スキーでよく信州に行ってたのですが、山の人々は味がありますよね。なんか、人間味があるというか・・・。こんな自然に囲まれて育ってらっしゃるからでしょうか。私もペンションがやりたくなりました。

 

安曇野 舎爐夢(シャロム)ヒュッテ
7469  西田祐子
01/11/10 PM10
パンがとってもおいしそう!!石窯がとってもいいですね〜♪私もパン作り大好きなので、窯に惹かれました。環境も良さそうで、一度行ってみたいです。

7449  芳賀志江
01/11/10 PM8
カナシクナルホド羨ましいと思いました。日々を感謝し、本当に人間らしい暮らしが展開されているHPでした。

7412  藤本正義
01/11/09 PM10
トップページのイマジンの歌詞が物語っている様に、共生の道をひとつのカタチにした素敵な場だと感じました。都市と地方、人と自然、人と人の境を超え、共に生きる喜びが生まれそうな気がします。

6954  田宮昌明
01/11/02 PM10
>21世紀は融合 調和 共生がキーワードです。自已利益の追求ではなく、地球全体を考え、自然とともにお互いを生かし合うことが大切です。

という言葉の通り、地域の仲間といろんな事を実践され、人々の意識の先端を歩いておられるようです。
ここに参加されている方のやさしさというか、暖かさ、思いが伝わってくるようです。アクセスが多いのにも驚きました。
私も信州は好きでよく行きますが、その中でも安曇野はきれいなところが多くお気に入りの場所の一つです。友人にも勧めたいお宿ですね。お値段も手ごろだし。


6915  松本妙子
01/11/02 PM1
自然愛好家達が、シンプルライフをしたいと都会から離れて山の生活を試みる人も増えてきていますが、ここは、単にそれだけではないような重みを感じました。「いつもなにかしようとした時に突き当たるのがお金の問題です。」という疑問から、地域通価へと・・・是非一度訪れて見たいと思います。

6585  後藤美奈子
01/10/30 AM11
時間を忘れてしまいました。都会の中で生活しているとせかせかしていて、ともすれば人・物・廻りの全ての事を感謝するとか慈しむという心が忘れ去られてしまいます。人が人らしくなれるそんな安らぎを与えて貰いました。必ず行きます。ゆっくりペースで。

6309  橋本正雄
01/10/25 PM10
活力溢れる人たちだと本当に感心します。日々の生活に加えて、地域通貨の実践など
幅の広い活躍と、地域の人たちとの交流、うらやましく拝見させてもらいました。
このような人たちが集まる空間(ヒュッテ)の暖かさを思う浮かべ、少しでも近づけたらと思いました。

6174  田中令三
01/10/24 PM1
私も昔はよく信州方面に行きましたが今やすっかりご無沙汰しています。個々の幸せの追求が何も実を結ばず、これからは共生して溶け合っていかなければという趣旨を一度体感したく是非お訪ね致したく思います。

5900  北川和秀
01/10/19 PM8
HPを見て、行きたくなりました。とても自然な感じがして、無理が無い。どうやったら気持ちよく過ごせるかを追いかけて、ツボニはまったサイクルを実践しておられるように思います。行くと、たくさん仲間が出来そうです。パンもぜひ食べてみたいですね。

5837  村上靖佳
01/10/18 PM10
自然回帰といった動きや思想はどこにでもあるけど、共同体を見据えた一連のシャロムヒュッテの活動には説得力・吸引力があると感じた。HPに出てくるおいしそうなパン、めちゃめちゃ食べてみたくなりました(笑)。

5665  今井裕久
01/10/16 PM10
ここはBeGoodCafeで知りました。絶対行きたくなるからといわれたのですが・・・ホントでした。とにかくシャロムヒュッテの創り手、臼井さんとその友人たちの情熱が伝わってくるHPです。現代の資本主義経済あり方、環境問題、健康問題等に臼井さんなりの答えを明確に提示し行動されているると思います。必ず行きたいと思います!

5549  吉川明博
01/10/15 PM10
「認め合い 感謝し合い 生きられたらと思います。
家族が平和で平安あることが1番のような気がします。」

この言葉を実践されていて、生き生きと暮らされている感じが伝わってきました。
いつか訪れてみたい場所です。

5306  吉田真弓
01/10/10 PM11
いきなりですが、絶対行きます、おじゃまします。目標は2〜3年以内です。サラリーマンのように生活費を稼ぐために仕事をするのではなく、仕事と生活が直結していることがなんとも魅力的。頭でっかちではない「自然志向」を感じます。手間ヒマかけたあたたかい接客をしながら、これだけのHPの質の高さを保っていることに脱帽。

5121  臼井健二
01/10/09 PM4
シャロムコミュニティーの臼井健二です。こんなページがあって感想が書かれていてびっくりしました。作り手としてとても励みになります。ハートマネー安曇野リングというホームページ名でなく正式には「安曇野 舎爐夢(シャロム)ヒュッテ」です。変更するのはどうするんでしょう。皆さんの感想を励みにホームページを作っていきたいと思っています。よろしくお願いいたします。

4637  山田 渉
01/10/01 PM10
自然・農・だけでなく、地域コミュニティの実践、地域通貨の実践、と幅広い活動を、遊び心をもちながら展開している。「自立した個人」が集う運動体というフレーズにややひっかかるものを感じるが、実践場面の様子は自然な充足に満ちたものだと思える。理想を追いながらも、実体社会の中で着実に前進してきている力強さがある。チャンスがあれば参画したいと感じる運動体。

4206  勝間正樹
01/09/25 PM1
「自然の恵みに感謝し、自然のリズムで暮らす素晴らしさ」がにじみ出たホームページでした。機会があれば、一度行ってみたいです。(写真にあった、蓮華が咲き乱れているころに)
「21世紀は融合・統合・共生がキーワード」といった考え方にも共感します。

4114  竹村誠一
01/09/21 PM9
>競争から共生社会へむけて 持続可能な農的田舎暮らしをベースに 試行錯誤を重ねながら歩んでいきたいと思っています。アドバイス戴けると有り難いです。<

という基本コンセプトからわかるように、シュタイナー等一定の理念的な要素を大切にしつつも、工夫指向と柔軟さがこの集団の魅力に思います。

私は現在大阪暮らしですが、長野県出身でときどき帰省していますので、是非一度訪ねてみたいです。


3929  水野友紀
01/09/19 AM0
このHPをみただけでとってもなごんでしまいました。たくさんの人の笑顔があふれてて空気が温かくて。いろんな学習会なんかもあって本当に魅力的で。満月の会なんてすてきですね・・・。
表紙の言葉が心に染みました。「分離の時代は終わりました。これからは一つに溶け合う時代です。あなたと私。宇宙も全てがひとつなのです。」大切な言葉たちに触れることが出来ました。ありがとうございます。


2079  高梨俊寛
01/08/20 PM10
大自然の中で、手づくりの宿と自然食にあたたかい主のもてなし。都会生活で忘れ去った本当のふれあいが体験できる場がここにあります。単なる旅の宿ではなく、エコロジーに関心のある人達が集まって、楽しい共同生活が送れると心がとっても豊かになりそうです。

579  林 昭光
01/08/01 PM8
よくある宿泊と食事ができる田舎のログハウスだが、商業主義的な臭いが薄い。競争社会から共生社会へ向けてというコンセプトのもと、地道に持続的な生活を目指して活動
しているひたむきさがgood。