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下記のページにサイトの紹介するページがあり ホームページの感想が書かれていました。こんなページがありびっくりしましたが大変参考になりました。
http://www.rui.jp/index.php3
 


4月11日

こんばんわ。
昨日から一泊でお世話になりました、大野学と真由美です。

朝からのんびり臼井さんとお話できてとっても楽しかったです♪
「多夫多妻制」すごいですね(笑)

シュタイナー、森のムッレ、ホメオパシー、マクロビオティック、パーマカルチャー、ヨガ、自然農、循環型コミュニュティー、地域通貨、などなど色々な媒体から得た情報達、それらが一つにまとまったシャロムは本当に素晴らしかったです。

期待以上でも以下でもなく、ただただそこに存在し、やさしく包み込んでくれたような、そんな感じがしました♪
それがすごく嬉しくて、感動しました。

夜のスライドも、朝の自然農畑の見学、陽だまりの中での朝のティータイムも、ギターの弾き語りも本当に豊かな時間を過ごせました。ありがとうございました。

今度はもっとゆっくり滞在したいです。次は寝袋持参で行こう!

体験スタッフもやってみたいです。他のスタッフの方の足手まといにならないように(^^)

本当に帰りたくなかったです。
高速道路で次第にマンションが群立した光景はアルプスの山々を思い出して、いつもより余計に悲しくなりました。
そして、コンクリートの建物があまりにも痛々しくその冷たい存在感がそこに住む人々の心まで、知らず知らず傷つけているようです。
都会で麻痺した心にはそれもまた感じられないでしょう。

あまりに荒んだ空気、安曇野の全てが懐かしく思います。
シャロムヒュッテの暖かかい全てが丸みを帯びた建物と、その中で温かいもてなし、人との触れ合いが傷ついた心を包み込んでくれているように感じました。

夜のこたつでの自己紹介、人前で話すのが苦手でもっと自分のことを話したかったです。
訳あって都会に住んでいても、自分のできるところから、自分が毎日の暮らしを楽しんで、
環境への責任を自覚して、人も自然の一部なんだと感じ、宇宙の意志を、全ての波動を大切に生きていく、毎日の暮らしが癒しなんだと言うことをシャロムで再び実感し、これからも生活していきたいと思いました。

シャロムや皆様との出会いに感謝します。
本当に楽しい時間をありがとうございました。

またお会いできる日を楽しみにしています♪

beauty and harmony
love and peace
大野 真由美


先日はどうもありがとうございました。2年ぶりにお世話になって、やっぱりシャロムはいいなあ・・と感じました。最後の宿泊でしたが、一番ゆっくりできました。食事もおいしかったです。子供たちも「おいしい!」とぱくぱく食べていました。特に下の子はおなかがパンクしちゃいそうなくらいいっぱい食べていました。次々といろいろなものができて、変わっていたけれど、臼井さんはちっともかわっていなくて、それがまたうれしかったです。シャロムは他にはないすごくあったかいものを感じます。どうもありがとうございました。また行きます。 梅上


シャロム ヒュッテ
臼井家ご家族・スタッフの皆様

穂高はもう、完全に夏空でしょうねえ。
大阪はまだまだ梅雨明けとは言えぬ、もどかしい空です。

シャロムの皆様、いかがお過ごしでしょうか?

6/20
22と、二泊させていただきました播(バン)です。
24歳の誕生日前に、10年来の憧れのシャロムへ!」と、
友達2人を強引に巻き添えこんでお邪魔した、ヘンなやつです。
その節は、本当に有難うございました。

ひとつ年を重ね、・・ても大して何も変わりません(笑)。
が、「ひとつ年を重ねる直前」という貴重な時間をシャロムで
過ごせたことは、とても意味のあるものだったように思えます。

シャロムは、私の想像をはるかに超えるスゴイ所でした。

まさに臼井さん自身のようなその宿は、
ディズニーランドのような非日常的ワクワク感がありつつも、
決して単なる人工的なエンターテイメントではなく、

心地よいのんびり感や、爽やか感もありながら
山男のような、骨太な逞しさもある。

あらゆるものの「原点」に限りなく近いところ。
そんなスゴイところに、今自分はいるんやなあーと。

全ての生命がイキイキと生きていて、そこに「在る」こと
を、みんな心から楽しんでる。
とってもシンプルだけど大切なものを、たくさんみつけた
ような気がしました。

シャロム ヒュッテは、
今もなお製作途中、恐らくずっとずっと未完成なまま
発展し続けるのでしょうね。完成しきらないからこそ、
オモシロイ、いつも発見がある。
そんなシャロムでいてください。

私は、これからもスロー(じゃなくてピース!)に、
シンプルに、自分の「運と縁と勘」を信じて、
ええ具合に生きていきたいと思います。

臼井さんはじめ、ご家族の皆様、スタッフの皆様、
とにかくみんなが健康で、ハッピーでありますよう。
心からお祈り申し上げます。

ステキな時間、美味しい時間をありがとうございました。
きっとまた訪れてしまうと思います、必ず。

播 真純


シャローム 臼井様

  4月30日から一泊おせわになりました 望月、 五十嵐です。
 先日は、大変お世話になり、ありがとうございました。
 ヒュッテそのもののたたずまい、おいしいお食事、臼井さんのお話に
 すっかり癒された一日でした。
 目の前に広がる安曇野の自然も、何よりのごちそうですね、
 久しぶりに早起きして畑を案内して頂いたり、ヨーガをしたり
 新鮮な経験をさせていただきました。
 また、ぜひお邪魔させていただけたらと思っています。
 ワイン、パンも家で味わっているところです
  では、笑顔の優しい皆様にも宜しくお伝え下さい。


                       望月 博子  五十嵐 美穂


昨日までそちらでお世話になりました、山本富紀子です。

昨日の夜遅く、無事赤穂の実家に到着しました。新幹線で移動できる路線を、在来線で、時間をかけて帰ってきたもので、帰ったあとはバタンキューの状態でした。

昨朝はスタッフの皆さんからの温かい見送りを受け、シャロムから穂高駅へ、そして電車で松本、名古屋、大阪へと、だんだん周りの風景や人の様子が変わるに従って、なんだかまるで理想郷にいた夢から覚めていくような、そんな感覚を覚えました。

それと同時に、以前は都会に足を踏み入れるたび、その無機質な喧騒と、回りに無理に合わせなければならないと思う意識に本当に疲れきっていた自分から、今は例えそこに身をおいても、「私は私。周りに無理して合わせる必要などない」というはっきりとした意識があって、自分の周りには何かとても快適な空間と、外とのポジティブな境界線ができているような、何か不思議な感覚が感じられました。シャロムにいる内に私の内意識が思った以上に変化したからなのかもしれません。

シャロムでの1週間、私にとっては感動の連続でした。

安曇野の美しくて瑞々しい緑の風景。空気の透明感。
自然のサイクルとともに生きることの「心地よさ」と「調和」の波動を体全体で感じたこと。本当に愛がこもっているシャロムの皆さんの仕事ぶり。(なかなか他では見られません!)。シャロムに集まる人たちとの感動的な出会い。本当においしかったご飯(!)。田植え(!)マクロビオティックをはじめようと思ったこと。シャロムでの時間を過ごすうちに、前よりもっと優しくなれた自分に気がついたこと。etc...

そして、このような機会と場所を提供して下さる臼井さんに尊敬と感謝を表さずにはいられません。ありがとうございました。

実は今年に入って、ある一つの別れを経験し、つい最近までそれに対する自分でもコントロールが利かない程の執着に苦しんでいました。とある日、近所の図書館で開いた1冊の本にこんな言葉が書かれてあったんです。

「洋服ダンスにいつまでも入ってる古くてもう着れなくなった服。思い切ってそこから出してあげると、そこの空スペースに素敵な新しい服を入れることができるよ。それと同じように、あなたもつらい過去から思い切って離れよう。そうすれば、きっと素敵な出会いや出来事が待っているから。」と。

私にとってシャロムを訪れることは、いわば自分というタンスから古い服をだすことでもありました。やっとの思いで古い服を出し始めた私に待っていたのは、それはそれは素晴らしいシャロムでの時と空間と、それはそれは素敵な皆さんとの出会い。そしてそれを通じで、私の中で芽生えた、生き方に対する新しい価値観との発見でした。

それでは、臼井さん、またお会いできることを心から願っています。
朋子さんにもよろしくお伝えください。
お元気で。赤穂より。   やまもとふきこ


臼井さん、シャロムのみなさんへ

こんにちは。8月の最盛期にお世話になった中村歩です。
みなさんお元気でしょうか?
今年のシャロムは冬休みに入ったんですね。
みなさん、おつかれさまでした。

時々、HPをのぞいては、シャロムにいろんな方がやってきて、元気になって帰っていく様子を拝見しています。私もその一人ですが。シャロムのパワーはすごいです。
想像的、で創造的だなあと。私もそんな人間になりたいと思う今日この頃です。
シャロムの存在そのものが、社会運動だなあと思っています。 中村歩


臼井さん、みなさん、こんばんは。

 臼井さんへ

 ようやく「舎爐夢ヒュッテ訪問記」を書きました。
 せっかくおいしいものも食べたんだし、いい出会いもあったん
だから、せめてこんな「日記」でも残した方がいいかなぁ、と。

 下記文章は、
http://homepage3.nifty.com/badi/
にも載せました。
 あ、事後報告なんですが、舎爐夢への Link もはらせて頂きま
した。よろしくご了承ください。

(臼井さん、PCもお詳しいんですね。server たててるなんてすごいです)

 えーと、たいした長文ではございません。
 よろしければ、どうぞ。



 「舎爐夢ヒュッテ訪問記」

 前日は山梨のペンションに一泊した。今日は舎爐夢(シャロム)ヒュッテへ向かう日だ。簡単に昼食を済ませ、小淵沢I.C.から高速にのる。豊科I.C.で降りて、地図を見ながら舎爐夢ヒュ
ッテを探す。砂利道をガタガタ行くと、そこに舎爐夢ヒュッテがあった。

 夕方の畑を散歩する。見渡す限り畑が広がっている。どこからどこまでが舎爐夢の畑なのか分からなかったが、あとで聞いたら3反とのことだった。かなり広い。

  次に、フェアトレードのエコロジー雑貨のお店に入る。小さな店内には、コットンの服や楽器、書籍など、面白そうなモノがぎっしり。鉄琴を叩いて、子供といっしょに遊ぶ。

 夕食の時間になったので、レストランへ向かう。ここも木をふんだんに使った立派な造り。席に座り少し待っていると、コース料理が次々に運ばれてくる。大根スープ、豆腐のキッシュパイ、もちあわクリームコロッケ、レンズ豆とクルミのバーグ、玄米ご飯。そしてデザートに、りんごとクルミのケーキ。ボリュームたっぷり。とにかくおいしい、そして見た目も美しい。こんな華やかな料理を食べたら、(一般的な)穀物菜食に対する冴えないイメージを取り去ることができるに違いない。

 食後は、宿に戻って、臼井さんのスライド&トークを聴く。安曇野の歴史。満願寺の橋を渡ると極楽浄土へ行けるという。そして、舎爐夢ヒュッテの紹介。自然農と Macrobiotic はつながっているという話。自然農だけでなく有機農業も実践しているし、パーマカルチャーもやっている。どんなアプローチ方法も否定せず、とにかくやってみる。こんな寛容な取り組み方に、心から拍手を送りたい。

 臼井さんが言う。「なぁ、みんな、アンパンマンの歌、知ってる?」そして、軽く歌ってくれる。

                      なにが君の しあわせ
                     なにをして よろこぶ
                     わからないまま おわる
                      そんなのは いやだ!

「な、哲学的だと思わないか」 本当にそうだ。人生の歌になっている。自然回帰の歌とも思える。

 翌朝、畑の見学とヨーガ。その後、朝食。バイキング方式だ。
スープ、かぼちゃ、お焼き、サラダ、リンゴ。中でもパンがおいしい。プレーンとレーズン・クルミのパン。おいしい理由は石窯で焼いているからなのか、素材がいいのか、まぁ、両方だろう。

 昨日の夜から、宿泊客はみんな友だちだ。ワイワイガヤガヤ、みんな好き勝手に会話を楽しんでいる。しかし、もうお別れが近い。それぞれに連絡先を渡し合っている。そして「さようなら、またね」と、段々、舎爐夢の人口密度が低くなっていった。

 みんなとお別れしたあと、舎爐夢から満願寺まで歩いた。だいたい一時間半(片道)。ウチの二歳児もよく歩いてくれて、きちんとお参りできたのがうれしい。澄んだ空気の中、ゆっくり散歩する時間はなにものにも代えがたい。

 舎爐夢まで戻り、昼食にピザを食べた。下の写真がそれ。これもおいしかった。

 近い将来、田舎暮らしをしたいと思っている。そこで、どんなふうに生きていったらいいのか、そのヒントの多くが舎爐夢の中にあったと思う。それらのヒントや手がかりを豪快な笑いの中に、ダイアモンドのように散りばめ、惜しげもなく提供してくれる臼井さんの人柄。その屈託のない笑顔。ときに自然と向き合う厳しさもうかがわせる。数名のスタッフを率いるリーダーシップも発揮している。正直、ちょっと、かなわないな、と思った。(臼井さん、ありがとうございます)

 安曇野の大自然が、今回もう一つ「気づき」を与えてくれたように思えてならない。ヒトは山登りに楽しさを覚え、ヒトとの会話に楽しさを感じる、そういういろんな種類の楽しみを知っている、贅沢で、ある意味やっかいな生き物だ。そんな生き物同士が、あんまり喧嘩せず繋がっていられるのは、どこかで舎爐夢(シャロム)(ヘブライ語で平和の意)の大切さを理解しているからに違いない。

 ふじかわ おさむ at TOKYO  2002. 10. 23


15日に1泊させて頂いた、後藤です。ホームページを拝見し、そのときの時間を懐かしみました。名古屋に戻ってからは、いつものように、時間に縛られた忙しい毎日・・。あの、ひとときが、今思えばなんと贅沢だったかを痛感しております。おいしい空気、愛情のこもったお食事、早朝の畑での散策、たのしい臼井さんとやさしいスタッフのみなさん、などなど。思い出は尽きません。本当に貴重な体験に感謝致します。次回は、臼井さんがおっしゃってた、安曇野の一番良い季節の5〜6月に伺いたいと思っております。そのときは、是非またお願いいたします。それでは、またお会いする日まで、ごきげんよう。


舎爐夢ヒュッテ様

2日間お世話になりました。初日は、夜中になったにもかかわらず、判りやすいご配慮おそれいりました。「起きて待ってて下さったらどうしよう?」などという心配も無く、助かりました。今度は、日が暮れるまでには行きますので・・・・。ご迷惑かけました。
野菜料理があんなにも、ボリュウムがあるとは思いませんでした。料理の考え方が少し変わりました。自然農のついては、共存するという考え方によく似た話しを聞いたことがあります。
それは、農業ではなく林業でですが、北海道の主要林木のシラカンバは価値のない木として、伐採され牧草地や針葉樹に。
しかし、春先に採れる樹液の価値はとても高い。シラカンバの成長に影響を与えないで末永く共生する。というものです。
樹液といっても飲料水で、ほのかな甘味のあるものでした。多種のミネラルも含み爽やかな飲みごごちのあるものでした。
自然農とは、チョト違ったかもしれませんが、林業サイドでは価値の無いと思われてきたものが、本当のところは?ね、チョト似てるでしょ。
シラカンバも、草と一緒で伐採地で放って置かれれば真っ先に入ってきて二次林を形成するものだそうです。
舎爐夢の臼井さんの話し、もっと聞きたかったです。
チビを寝せないといけなかったし、残念でした。
安曇野、歩いた事が無く今回も親戚周りをして帰るだけの予定でした。
臼井さんのスライドのすばらしさに、碌山美術館に行こうと珍しく主人が言い出し、行って来れました。
私は、食べて車に乗ってだけの旅はいやなので、少しは汗をかきたいなあ、と思ったのですが・・・・。

台風が来ていて天気が怪しかったのですが、日本海に抜け過ごし易い2日間でした。
東京のこの暑さ!すぐにでもそちらに行きたいです。食事に、空気に、景色、爽やかな風。
ありがとうございました。

ポタリングやりたかった無鉄砲ママ 赤羽道代より


おはようございます。

きのう・おとといとほんとうに有り難うございました。
私は今未だ夢さめやらぬ・・・という心境でおります。

ほんとに広々と、私の小さな心まで広々となれそう!とそんな喜びが今も心に
踊ってます。
すんごく自然の力と心を充足させていただいた、そんな気持ちでいっぱいです。

ちっちゃい、ちっちゃいながらも、私は幸運にも自然食の定食やをさせていただいてますので、今回のこの喜びをずっと胸に!お客様に元気になれて、ほっとしていただける料理と空間提供してゆける様、ず〜っと勉強、楽しみ、やってゆく気持ちいっぱいになってます。

ほんとに、いい時期に、いいところへ行けて、いい方に巡り会えた幸運に感謝しています。心より。 
今朝はひとり、ヨーガもやりました。
大事なこと、心が感じ始めている予感がしてて、とても嬉しいです。


21日に家族三人で宿泊させて戴いた大阪の鈴木です。ホームページの写真を見ました。きれいに撮れていますね。どうも有り難うございました。あれから高山を経て、東海自動車道を通り、23日夜に帰宅しました。
 シャロームさんでの1泊がイギリスで泊まったB&B(風呂つきだったのでゲストハウスが正しいのでしょうが・・。) を思い出させてくれ、私をとても懐かしい気持ちにさせてくれました。
 料理は期待通り美味しかったです。クッキングノートを購入し、帰宅後に読みました。あらためて料理の背景が理解でき、再度感激しました。20年ぶりにしたヨガも楽しかったです。 どうもありがとうございました。
鈴木利雄   淳子


槍ヶ岳からヘロヘロになってシャロムにたどり着いた和歌山の森下です。いきなりパワーのあるオーナーに出会え疲れが吹っトンじゃいました。感激した夕食、23時までの宿泊の皆様とのお話、朝6時からの畑での収穫体験、そのあとのヨーガ、テラスでの朝食と、アットいう間に時が過ぎました。いま、和歌山に無事帰えってきて、お礼のメールをさせていただいています。子供2人を親もとに預け、夫婦で山登りを愉しんだ2人が山の思い出とともに、信州にとっておきのお気に入りを見つけることができたことを喜んでいます。次は、茶めっけ一杯の娘(小学4年)とやんちゃな息子(小学1年)を引き連れて行きたいと考えています。本当にありがとうございました。   
  追伸:デジカメの写真良く撮れていますね。記念にします。


新生シャロムは、これまでの落ち着いたヒュッテに加えて、コミュニティマーケットでしたっけ?
フェアトレードのお店やレストラン、自然食料品店が、エネルギッシュに僕らを迎えてくれました。

仲間ビルドの新たなレストランなどの建物は、ヒュッテ同様に梁を豪快に見せ、なんともいい味を出していた床板と腰板。
テーブルの天板は贅沢なほど無垢材の一枚が使われ、テーブルの足にはさりげなくシャロムマークが
デッキには、子供用の椅子と丸太が置かれていてかわいらしい空間。そこから畑、山々を望み、足元では、砂場でうちのやんちゃ坊主達が戯れ、僕はハンモックにゆ〜らゆら。
臼井さんご自慢のピザを食べたいがために、2時までにレストランにかけこんみました。

イタリアがえりの何さんでしたっけ? 名前を忘れてしまいました。ピザおいしかったです。ありがとうございます。
それまで近くの「陶苑」のピザで満足していたのがウソのようなくらい、うまかったです。
マクロ的には行かんと思いつつ、おもわず食べ過ぎた

夜の食事は、僕の記憶とちょっと雰囲気が違って、マクロビオティックにこだわらない人でも、なんの抵抗もなく食べられるおしゃれなコースになってました。
なにか1つだけあげるとすると、玄米にぎりを焼いた?揚げた?のとにんじんのソースかな?が最高でした。
家内は隣で、「スープが最高だった」と言ってます。

シャロムの朝食も大好き。好きな所で、ずっしりとつまったカンパーニュや玄米おかゆパンと味噌汁が合うんですよね。

これだけ食べたら、お通じが出るというもので、コンポストトイレにお世話に

夜半から翌朝にかけて、あいにくの雨だったので、シャロム前の畑には行かなかったけれど、ヒュッテ前のブランコにゆれたりしながら、雨の音、雨の匂いを愉しむことができました。

お昼はまたピザ。本当は「大梅」のそばも食べたかったけど、アザカのおやきを頬張り、満足満足の旅でした。

シャロムは、ロケーションもいいですが、臼井さんやスタッフの人柄もいいんですよね。今回は、子供達がシャロムに来て興奮してしまって、宿泊者との交流の時間を少なくしてしまったのが、心残りでもありますが、「気持ちいい暮らし」を満喫させてくれる所です。

今回のシャロム行きは、もともと東京で暮らしていた友人が我が家は浜松、その他はシアトル、栃木などに散らばってしまったために、ちょっと集まろうよ!というノリで、シャロムに集合したわけです。
こうして、気軽に集まれる場所を我が家も築いていきたいと考えています。では、また。

山田祥司・由紀子 s-yamada@bea.hi-ho.ne.jp


いつも楽しいメールをありがとうございます。
大好きな安曇野の大好きな舎爐夢と、この都会にいてもメールを通してつながっているというのはとてもうれしいものです。舎爐夢からメールが届くと安曇野の風景が頭の中によみがえり満ち足りた気分になります。
 また、臼井さんのメールの言葉からは、自然を深く見つめる姿が感じられ、そのたびにふだんは忘れがちな自然との「共生」について考えさせられます。そして都会生活の中でどのように自然との「共生」を図っていったらいいかをささやかながら考えるのです。
 そして季節がよくなったら、また家族で舎爐夢に出掛けるというのがとても楽しみなのです。

 そういうなかで、舎爐夢の約1年にわたるお休みは、我が家族にとって少なからぬ衝撃でありました。「今年は舎爐夢に泊まれない…」なんとも寂しいかぎりです。でもお休みするお知らせのメールを読んでいくうちに「臼井さんにとってはこれは必然的な流れなんだな」と納得できるような気がしてきました。
 時は1000年に1度のミレニアム。新しい何かを始めるにはすばらしいタイミングです。この時期を臼井さんが考える理想へのステップとするのは必然なような気がします。これまで臼井さんが築きあげてきた人と人とのネットワーク(コンピュータも含めて)などは、臼井さんがこれから始めようとすることの下準備だったのかと思いました。だって何かわくわくさせられるようなプロジェクトですからね。

私も何か舎爐夢のために何かお手伝いできることがあればと思っています。

 21世紀に向けて、舎爐夢がどのようになって帰ってきてくれるのかがとても楽しみです。
 舎爐夢に泊まれないのは残念ですが、今年も安曇野には出掛けたいと思っています。

 「光の国レインボープロジェクト エコオーガニックヘルスリゾート」というキャッチフレーズもこれから臼井さんがおやりになろうとしていることを的確に表現しているようで、とてもすばらしいと思いました。

 それではまた、お便りします。 今日はこの辺で。            瀬戸 正徳


明けましておめでとうございます。

着々と夢を実現していく臼井ファミリーのパワーにただただ感動します。

私たち東京のもやしとは違う、大地に根付いた実践ともいうべき活動、心から応援したいと思います。

お手伝いできることがあれば、ご連絡下さい。

今年もまたお目にかかれればと思います。

上野 まゆみ

メール そうそうにいただき ありがとうございます。
昨年は,自分にとって2000年を生きるべく。様々な事があり,幸いに,気がつくことができました。
ちょうど,昨年の年末から年明けが待ち遠しく。
やっと,自分として生きていけるような。すがすがしい気分です。

なぜか,感覚として感じるのは。自分が幸せに生きられるような気分と願いがかなった。さあ,これからが,自分の時代だ。という確信です。

あせらず,とらわれず。自分の出来る事一生懸命やって感じて生きたいと思います。

私も,臼井さんが,感じてホームに載せていた人間についての事。考えた結論が同じだったので,興味深く読ませていただきました。

時期が同じに,何となくそれを考えさせられる事があり,同じような結論がでるというのは百一匹の猿ではないですが,人間や宇宙など様々な『かかわり』は面白いもので,これから自分がどのような生き方をするかが楽しみです。

では,2000年が自分も含め生きるものにとって,すばらしい時代になりますように,,,,。


臼井様
2000年、明けましておめでとうございます。
シャロムはさらに素晴らしく変貌されていくのですね。私も今年は、憧れの地に勉強の旅に出ようと計画中です。
いろいろ悩んでいるときに、臼井さんからいただくメールがどれだけ力になって下さったことでしょう。
私も微力中の微力ではありますが、なにかのお役に立てる人間になりたいと思っています。

冬の安曇野も素敵でしょうね。
またお目にかかれることを楽しみにしています。
今後もよろしくお願いいたします。

末筆ながら皆様のご健康と、御多幸を心からお祈り申し上げます。 

  斎藤由美


シャロムからのクリスマスメールに沢山の返事を戴きました。有り難いことです。

To シャロム 臼井様

メールをありがとうございました、
先日 久々にホームページを覗き、1年余の休業宣言に驚き、またがっかりしていた所でした。
夏に宿泊以来、子供達もその思い出を語り、オーナーの口上を真似したりしていました。
子供達にとっても、これまでにない印象深い旅であったようです。そう、玄米食にしました。
来年もシャロムをベースに信州の各地を旅したいなと考えていたのに残念です。
(B&Bとしては営業されるのでしょうか? ならうれしいのですが)

新聞やテレビは毎日、暗く悲しいニュースばかりを伝えています子供や若者ばかりでなく、大人達の心も傷つき、疲れ果てていますだれかが、だれでもいいから愛で包んであげなくては慈悲の光の中へ愛と調和 の世界へ

臼井さんの新たな挑戦に勇気づけられます
プロジェクトの進捗状況などホームでお知らせいただければと思います。
楽しみにしています。

良いお年を お迎え下さい。
LOVE&HARMONY   川口正洋


Merry Christmas!

花小金井界隈ものんびりとしたクリスマスです。

シャロムの来年は、どんな1年になるんだろう・・・
メールを読みながら ワクワク・ドキドキ!
とってもおもしろそうな企画です。
お手伝いできることがあったら、是非声をかけて下さい。

我が家は何年ぶりかの大掃除。
でも、それは私の生き方の整理でもあるんだなあ・・・と実感しています。
なんたって、ものが増えすぎました。
ここいらで、ブルブル!っと、ワンちゃんが水を払うように、
私もブルブル!

少しシンプルに風通しよく、いきたいなあ・・・
そんなことを考えているこの頃です。
あやかどんのアトピーも、親があまり食べさせないせいか、そんなに症状も出ないで済んでいます。
市販の太巻きに卵がはいっているものとか食べたりして、翌日粘膜が赤くなっていたり、おもらしが多かったりする程度です。
まあ、お酢とかそのほかの要因もあると思うのですが・・・。
それでも、「食べ物さん、ありがとう。食べ物の神様、ありがとう。」といわせて、食べています。
気のせいかなあ・・・少しいいみたいです。
少なくとも、私はそうやって感謝していただくと、コンビニのサンドウイッチで、肩が凝らなくなりました。

でも、おもらしは本人の自信とつながっているので、崩れると自信つくまで、元に戻らず、すると、ますます自信なくして、悪循環に陥ってしまいます。
カーーーッとくるけど、ひたすら親も耐えて、一緒にそのときを待つのみです。

そんなあやかどんも、「明日はキリストの誕生日だね!」とうれしそう!
なにがうれしいのかなあ・・・と考えるのも楽しいけれど、やっぱりサンタさんの存在ですかね!
今晩、サンタさんはいつもより、3時間半も早く帰宅しまして、ただ今準備中!!

シャロムの皆さんも素敵なクリスマスをお過ごし下さい!

                大西 一恵


Merry Christmas !
お久しぶりです、寺田です。クリスマスメールありがとうございます。
安曇野は、雪でしょうか? 東京は、この一週間くらいとても寒い日が続いています。

驚いています。一年間もお休みなんですね。でも、この前のメールで楽しみな計画をしてらっしゃると言うことを伺いましたが、その内容がわかりました。

まさにコミューンですね。ちょっと信じられないような壮大な計画を実施に移そうという臼井さんの行動力とその人脈に驚きを禁じ得ません。本当に凄いですね。
20周年と2000年を契機に実に見事です。
でもちょっと残念ですね。泊まりに行けなくなっちゃたなぁって。
でも、安曇野に行ったときには遊びに伺わせていただいてもイイですか?
臼井さんと話したいなぁって思うことがちょくちょくあります。でも、チョット寄って・・・・ていうのはなんだか気が引けちゃったりします。
大好きな安曇野の素晴らしい場所が一層凄い進化(と言っていいのかな)を続けると言うのは嬉しいです。
この季節、山麓線から見えるshalomさんはとってもイイ気配です。

私も、少しでも臼井さんを見習って来年は実行の年とする事に決めました。
本年は、サーバーをお借りさせていただいたり本当にお世話になりました。
来年もご指導・ご鞭撻含めよろしくお願いします。

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さらいねんの3月までお休みですか。2人目のの子供が歩きだしたのでそろそろ行こうと思っていたんだけれど。でも、ゆーっくり休んでください。お身体に気をつけて。

こないだ、佐久HP.に飯田史彦さんという方が講演に来て、病気や死、人間関係など自分でどうにもならないことで、魂が成長すると言うようなお話をしていきました。宗教を越えた宗教というか生きがい論のようなことを話され、このような話は昔シャロムでも聞いたなあと思いました。
常々、人の病気や死を見ている商売で嫌気が差していましたが、ほっとした気がしました。

冬の寒いころ、ふらり寄ってもいいですか?


田村 真・礼子・裕・陽

クリスマスメールありがとうございます。
今年の初夏におせわになりました。
とても素敵な宿に自分の求めるものが何か改めて考える良い機会となりました。
玄米ごはんもおいしかったし、2日間お世話になったなかで、出会った人も良い人ばかりでした。

シャロムを休まれるそうですね。
メールの内容を見て納得です。
私の見たシャロムの生活は、憧れでありましたが人気の宿故、多忙なのではないかと思ってました。

私もまた、自分の理想を考える為に今の環境に身を置いていますが、多忙のために心を失いかけています。

臼井さんのように休養期間をおいて、じっくり考えようと思いますが、その勇気がありません。
心では必要とは思いながらも、行動できないもどかしさを感じる事もありますが、臼井さんのメールを見てまた思いを新たにしようという気分になりました。

焦らない、焦らない。あくまでも自分のペースで。
本当の自分を見つけよう。
そんな勇気を頂きました。

臼井さんの理想が叶う事を願っています。私も自分の理想を見つけます。

いつの日か、新しいシャロムにおじゃまできる事を願って。

Merry Christmas そして 良いお年をお迎えください。

阿部 浩二

オーナー始めスタッフの皆様

22日に一泊させて頂いた茅原です。降り続く雨に妙高山
登山を断念。きゅうきょ予定変更して舎爐夢にお世話になりました。たまたま持っていたガイドブックに舎爐夢が載っていたこと、そして調度キャンセルがあったこと、本当にラッキーでした。
(宿泊先へのFaxありがとうございました!)
自然食のおいしいディナーにも感激しましたが、なんといってもバイキングスタイルの朝食がよかったです。特に玄米おかゆパンのおいしかったこと! HPでレシピを発見し、早速プリントアウトしました。玄米自然食を日々実践していますが、レシピをもっと広げたいと痛切に感じていた今日この頃・・・。とても勉強になりました。
夕食後、宿泊者みんなでワイワイおしゃべりするのもいいですネ。「出会い」は素敵です。そして、初めて会った者同士がいつのまにか打ち解けて盛り上がっている・・・というのも舎爐夢のパワーなのでしょうネ。
心惹かれる本も山のようにあったし、ぜひぜひまた遊びに行きたいと思っております。本当にありがとうございました。

それにしても愛する信州での4日間、ずーっとひたすら雨でした。東京に帰ってくれば、この夏に戻ったかのようなピーカン。。。そりゃぁ、確かに私達夫婦は雨女&雨男ですが、あんまりダァ(;_;)
次回はBeautiful Dayとなることを祈っております。
お忙しい日が続かれているようですが、どうぞご自愛くださいますよう。
ではまた。

茅原 三穂 


シャロムヒュッテ 臼井健二様

 こんにちは。
 先日、シャロムで大変お世話になりました鈴木和歌子です。
 昨夜、旅先から自宅に帰ってきました。

 9/8(水)にシャロムを出た後、のんびり歩きながら「満願寺」に
 行ってきました。偶然、お逢いした方に話しかけられてお寺の横に
 住んでいらっしゃる(?)おばあさんのお話しをお堂で聴くことに
 なりました。お堂にある地獄絵やボン字で「マニ」と書いてある額
 ですとか四十九日の意味ですとか、いいお話しをお伺いすることが
 できました。それから美味しいお水があるとかで手ですくって頂き
 ました。静かでお花も咲いていて...いいお寺さんでした。
 歩いていって良かったです。

 シャロムではいい出逢いと美味しい食事(玄米自然食)と畑仕事、
 ヨーガにふれることができて本当に良かったです。
 この旅で感じたことを自分なりに実践していけたらなぁ、と思っ
 ています。いろいろとどうもありがとうございました。(感謝!)

 それでは...これからもお身体に気をつけてがんばってくださいね!
 またシャロムにお伺いしたいです。(好きな人も一緒に。笑)

  鈴木和歌子より


舎爐夢ヒュッテ
臼井健二様   皆様

走りの秋を先取りしようかと期待の安曇野行でしたが
暑い、暑い残暑の歓迎を受けてしまいました。

これまで、旅をすると宿に不満・違和感を感じることが多くありました。
食べ残すのは明らかな量の料理を競い
お客様は神様と平身低頭しての過剰な接待
それらを、豪華なもてなしと喜ぶわれわれお客
こんな旅はもう止めにしようと、旅のリニューアル中でした。

舎爐夢の居心地のよさにこれだと開眼しました。
頑と舎爐夢のスタイルを貫きながら、ひっそりと(時にはおおっぴらな)
心憎い配慮に参りました。       絶妙の距離感ですね。

翌日の観光中に、同宿だった何組かの人たちにお会いしましたが
みなさんとどちらともなく自然に挨拶を交わせました。
これも前夜のオーナーの演出のおかげです。
みんなが心の中の幸せに気づいたのでしょう。
ありがとうございました。

娘は、いまでも犬の名前を「クマ」と思い込んでいます。
            ・・・だれが教えたのかなぞです。
息子は、農作業と野草茶に感動していました。
            ・・・虫が飛んでき来ただけで泣いていた子が。
妻は、手動販売のリンゴジュースを飲まなかったことを悔やんでいます。
私は、インドを意識しはじめました。トラピストビールを試さなかった!

追伸:ホームページでご家族を知りました。妻と驚きの声をあげました。
       スタッフの吉田さんに「息子さんですか?」と尋ねてしまいました。
       もちろん吉田さんは否定しましたが、にこにことでした。
      お人柄がわかります。
                                             川口正洋


8月30、31日はお世話になりました。
精神的エネルギーが取り戻せました。
マスターの強引だけど、魂のこもったリーダーシップ
は、10年前に熱狂していた、山の活動を想いださせられました。
そして、たくさんのアイデアと書物に触れ、情熱がでました。

以前、田部井さんが、エベレストに登る目的をきかれていて、女性の勝利のためとか、母国の名誉のためとか答える女性を知っていて、ただ、自分のために上ればよかったから、私は幸せだと思ってます。とお答えになっていましたが、マスターをみて、マスターご自身が楽しんでいられて。
なんだか人生勉強もさせていただきました。

では、再会を楽しみにして。

                   大熊美保

  過日はありがとうございました。
 一泊だったんであまりゆっくりできませんでしたが、のんびりとできる
 宿だと実感しました。あんな屋根裏部屋があればいいのに・・・。と思いました。
 そして、食事が美味しかった。
 玄米のご飯。あれはどうやって炊くんでしょうか。
 レシピがあれば送って欲しいです。
 あと、パンも重量があって食べ応えありました。

 岩魚のスモークも美味でした。

 また時間ができたら是非行きたいです。
 先月常念岳へ登ったところで、夜の話は興味深々でした。
 北アへはよく行くのでまた機会があれば是非利用させて欲しいです。

 それでは、また。失礼いたします。                        中田正仁


舎爐夢(シャロム)ヒュッテ 臼井さま

残暑お見舞い申し上げます。

8月1日の夜に宿泊をさせていただきました。
1泊だけだったのが残念だったと一緒に行った家族皆が言っています。
食事はもちろんのこと、夜の集い、朝の農作業、ヨガなど
盛りだくさんでどれも楽しませていただきました。
建物も素敵でした。臼井さんの考えにも共感できるところが
たくさんありました。ありがとうございました。

知り合いが先日、インドに行き、サイババのアシュラムに
泊まってきました。ビブーティをお土産にもらいました。
彼女によれば、インドという混沌とした社会を実際に見た時、
貧困のすごさに驚くと同時に「生」という感覚を得たと言います。
またアシュラムで過ごした間、体調がよかったのが、関西国際空港に
着いたとたん身体が重くなったと言います。物質的には豊かと思われて
いる日本は実はとてもしんどいところになっていることを身体が示したのかな
などと話をしました。今すぐインドに帰りたいとまで思ったそうです。
話をしているうちにわたしも行ってみたいと思うようになりました。
臼井さんが毎年行かれる理由もわかる気がいたします。

また、機会を作って泊まらせていただきたいと思います。
お忙しいでしょうが、お身体大切にしてください。


ダアマのお光りの下にて               玄春拝

今年のヨーガ合宿大変また、お世話になりました。
臼井さん御夫妻の夢と現実の場「シャロム」という結界に守られて素晴らしい「サットサンガ」(僧伽)が実現したことを心より感謝します。もうまさにここがインドリシケシかと思える程、時空を越えスワミカティケヤンジを迎えた聖地、そして人間界の歓びと平和の場になりました。不思議な地上の楽園でした。一人一人がそれぞれの課題をおいながらも現実の地上で人生をダンスとして祝福する心のレベルを維持していく、そのようなまなざしを持ち続ける。私はこの目が尊く大切なことと今回なおさら感じることができました。シャロムというノアの箱舟のご家族に感謝し祝福あらんことを祈ります。合掌


東京は梅雨明けと共に、ものすごく暑くなってきました。安曇野はいかがでしょう。
私は7月2,3日にシャロムにお世話になりました。前から友人に話は聞いていたので、いつか行ってみたいと思っていました。普通一人旅でペンションに泊まると、みんな、ワイワイしているなか、ぽつりと食事 黙って就寝という感じでしたが 今回は楽しかった。
まったく知らない人達なのにすぐうち解けられ、夜中まで話し込むことができ、忘れられない夜となりました。
目に見えるものだけに価値を置き 人との競争に勝つこと なのしれた会社に就職することがステイタス。そんな、今の状況にいつも息苦しさを覚え、それと同時に自分の人生を他人に任せているような不安感が常にありました。これはどこから来ているのか、シャロムに行ってわかりました。何一つ自分の手で作っていないのです。。食べ物も着る物も家具もカーテンも電気製品もみーんな誰か作った物。そしてそれを手に入れる為に一生懸命仕事をし、時間を売り、時間がないのでまたお金をだして物を買う。あげくには、沢山のストレスにさらされ体が病気になる。医者に行けば誰も彼も一緒の抗生物質、やはり何かが違う そんな想いをずっと抱えながらシャロムに出逢い、そして同じ思いを持った人に出会えた。きっとシャロムには、そんな人達が沢山集まるんだろうな。
シャロムではスッタッフを募集されていないのでしょうか。東京に戻って来てから、ずっとそんな想いがありましたのでお便りさせていただきました。これから本格的に忙しい時期を迎えられると思いますがどうぞお体を大切にご活躍下さい。

伊藤淳子


暑中お見舞い申し上げます
21日にお世話になりました浅野でございます。気持ち良く、ゆったりとすごすことが出来ましたことを感謝致します。おいしい食事と楽しくも考えさせられる会話のいろいろ心から満足致しました。

自分の生活も出来る限りシンプルで自由に、豊に過ごすことが出来るように努力したいと思います。

21世紀が心を大切にする時代であることを信じて、明日も1日素晴らしい日であることを信じて、今日に感謝致します。

                         心からシャローム


先日は,大変お世話になりました。

おちこぼれ。(笑)の武田美保です。(^^;
 オーナーの生き方。表現の仕方。物の考え方。やさしさの中の厳しさ。人を見る目。etc,,,,,
私に,いろいろ考えさせられる場面をありがとうございました。
 帰宅してから,パートナーや息子にレシピを参考に,夕食のコースから 朝のバイキングを実現して,シャロムの食事の雰囲気を味わってもらいました。
なかなか。好評で喜んでくれましたよ。(^0−)v
でも,,,,。やはり今。時間におわれ。思い通りの食事や生活はできません。(こんな事,書くとなにいってんの!!とオーナーに渇を入れられそう)
できないじゃなくて。できるようにするんですよね。(笑)
まあ。ぼち,ぼち。やります。では,また。
大変お世話になりました。


宿は最高でした。思い描いてた以上のものがいっぱいあって、
一泊では足りなかったです。今度は絶対連泊したいです。
そうして日本晴れの穂高で自転車を乗り回したい。
雨の中の朝ご飯も楽しかったけど・・・
また来たいです。親を連れて、友達をつれて、妹をつれて。
また原田さんをつれて・・・
私の特技(生業でもある)は足踏みマッサージです。
よかったらスタッフの方々お試しください。
ごちそう様でした。有り難う。
いわきり さちよ でした。


     
この間はどうもありがとうございました。
私は、8月23,24日の2日間お世話になりました瀬戸という者です。
 その際には大変楽しい時間を過ごさせていただきました。本当にありがとうござい
ました。
これまでもシャロムには数回お世話になりましたが、今回は初めて家族を伴っての安
曇野。多少の不安はありましたがシャロムに家族そろって行くことができるというこ
とで子供のようにわくわくしてしまいました。
 また、予約確認のはがきにURLがあったので「お〜シャロムのホームページがある
ぞ」と妻と大騒ぎ。早速開いてみてその充実度にさらに驚かされました。今も時々開
いてみていますよ。  
 安曇野を訪れた際には、天気についてはそれまでほとんどいい時がなかったの
で、半ばあきらめていましたが、日頃の行いがよかったのか?訪れている間はずっと
快晴でとても幸運でした。むしろ暑いくらいでしたね。帰宅した後に大型の台風が相
次いで本州を直撃し、翌週末に山梨、松本方面に行った人達は大変な思いをされたよ
うで、そこから考えても本当にラッキーな旅行でした。
 暑かったといっても日中のこと、朝夕は涼しく都会では味わえない快適な睡眠がとれました。
 快適な睡眠はさわやかな朝を提供してくれるもので、2日目の朝は5時起床。日の出
を拝むことができました。下の駅の周辺には朝もやが立ち込め、山の上にゆっくりと
上る太陽の様はなんともいえず荘厳で、心が洗われる思いでした。このような風景を
見たのはおよそ何年ぶりのことだったでしょうか…。
 そして新鮮な野菜の朝食。「生きてるな。」という思いで普段よりもうんとたくさん
食してしまいました。
 一方、妻にとっては、本棚にある本が相当彼女の感性を刺激したようで「ここに一週間ぐ
らいいて、できるだけたくさん読みたいな。」と申しておりました。確かにあの広々
としたロビーのイスに足を伸ばし、のんびり本を一日読むことができるとしたら、なん
と贅沢なことでしょうか。今の僕らにはそういったゆったりとした時間を過ごすこと
がなんと困難になっていることか。ゆったりとした時間が少ないということは、思考
も貧窮になりがちです。今回の旅行では環境のことや、心のあり方についていろいろ
と考えさせられました。普段それなりにリサイクルやごみの減量化については関心を
持っている方ですが、徹底的にそれを実践しかつ、そのライフスタイルが非常にお
しゃれに見えてしまうのがとても衝撃でした。
 帰宅してからそのような生活を試みようとしたのですが、都市生活者には非常に難
しい。自分が実践したくても生活の仕組み事態がそれを許してくれません。それでも
ひところに比べれば社会的にリサイクルやエコ思想は進んだと思いますが、まだま
だ…。
 都市生活は自分達の生活を快適にしているようで、実は不快なものを大量に生み出
しているような気がします。
 少し堅い話になってしまいましたので、私の娘の話をします。
娘は今月で1歳になります。シャロムにお世話になったころはまだつかまり立ち程度
しかできませんでしたが、今はもう10歩、20歩歩きます。今度シャロムに行くころに
はどれくらい成長しているでしょうか。そういえば私達が訪れたときもたくさんの子
供が来ていましたね。皆リピーターだったのにはいささか驚きました。オーナーは
「シャロム保育園」とかいっておどけていましたがまさにそうでしたね。
 今度はいつ行こうかと妻と話しています。できれば来年も行きたいと思っていま
す。今度は5月の連休が終わったあたりがいいなと思っていますので、そのときはよ
ろしくお願いいたします。
 それでは、また。

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瀬戸 正徳・史子・碧(あおい)
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PS シャロムのリビングで撮った写真をお送りします。


舎爐夢ヒュッテのスッタフの皆さんへ

2日間、とても楽しく有意義に過ごしました。「自分たちで作り出す。ナチュラルでシンプルなエコロジーな生活」これを実践されているのを見て深く感動しました。私達は家に帰ると、また、都会の雑踏の中での生活の戻ります。けれど、その中で可能な限りナチュラルでシンプルな生活に挑戦してみます。1つ1つの心使いや思いやりが、とても有り難かったです。やっとここの生活パターンやリズムがつかめたというのに、もう帰らなければならないなんてとても残念です。また必ず来ます。仲間なども誘って・・・初めて舎爐夢ヒュッテに泊まったのですが雑誌の1ページの出逢いが、こんな素晴らしいものになるなんて!本当に有り難うございました。観光ではなく、今度は安曇野をシャロムヒュッテを楽しみに来ます。       

山田小百合


舎爐夢ヒュッテの皆さんへ

クッキングノートに書いてあったひとつひとつが心にしみて食の大切さ そしてなにより私達の暮らす地球の大切さをしみじみ感じています。将来自分の子供達が生きる世の中は今よりも劣悪な環境になっているかも知れません。地球に生かされている一人として自分のできることをやっていきたいと思いました。 最後に素敵なクッキングノートを有り難うございました。このノートを通じて自然の恵みに感謝すること そして日々の暮らしを大切にすることを教えられたような気がします。

雨上がりの涼しい夜に  浅野涼子


Dear.舎爐夢ヒュッテ

本当にのーんびりできた今回の安曇野の旅。想い出(もちろん楽しかった)がいっぱいできました。舎爐夢はKENさん達の素敵な空間ですね。手作りの暖かさ。素朴さが伝わってきて 何日でも過ごせそう!! 「まだいるのかよおー」というKENさんの声が聞こえてくるような気がします?! とってもとってもおいしかった食事。ぜったい家でも作ってみよお!っと。今度は秋に来て、椅子作りやかご作りをしたいと思います。それでは本当に楽しい一時を有り難うございました。

MTBの2人組のひとり 富山絵美でした。


シャロムヒュッテの皆様へ

9月15日にお世話になりました、大串です。燕岳、常念の縦走はいかかがでしたか。決行できたのでしょうか。(途中省略)15日から16日にかけては、とてもいいひとときを過ごさせていただきまして、ありがとうございました。ほんとうにいいところに泊めさせていただいたと思っています。とても愛情を込めて建てられた建物ということがよく伝わってきました。そして、そういうところですごさせてもらって、とても幸せに思っています。

皆さんのモットーとされているところは、短時間いさせてもらっただけで言うのもなんですが、私にも共感できるものに思えます。 日ごろの生活の中で、当たり前になりすぎていて考えることすらもしなかったことについて、思い直す機会にもなったように思います。 2度の非常ベルに始まる安曇野の案内スライドも、とてもよかったです。あそこに愛美ちゃんが加わってくれたのも、よかったです。寄せ書きをするとき、愛美ちゃんがお父さんのひざの上に来ましたよね。その時、愛美ちゃんは、とってもうれしそうな、しあわせそうな顔をしていました。あの表情が、目に焼き付いています。人と人との出会い、ふれあいというのもいいものだな、大切だなということも、思い出させてもらった日でした。 シャロムヒュッテに泊まって、大切なことを思い出させてもらったような気がします。 あちらこちらにある、手作りの小物や、かわいい野草も、素敵でした。うちの母が、野草などを家のなかにとりいれるのを好きでやっています。今度、母と一緒にお世話になりたいと思います。

長くなってしまいました すみません。 またお会いできる日を楽しみにしています。   大串寿恵


限りなく美味しい空気と 限りなく広い空と 限りなく広い大地と そして限りなく暖かいオーナー達 初めての新しい家族を迎えての旅は限りなく幸せなものになりました。感謝です。  

池田家族です。


小さい頃から あこがれていた暮らしがここにあったという感じです。大草原の小さな家や赤毛のアンの風景はきっとここによく似ていることでしょう。独身最後に(?)ももちゃんと来られて良かったと思います。 

 坂本祐子 寄せ書き帖より


舎爐夢ヒュッテの皆様へ

舎爐夢ヒュッテでの滞在中は、有り難うございました。いわゆる旅行中の買い物は全くしませんでしたがからだいっぱいにお土産を詰め込んで帰ってきた気分です。泣きわめく夏子におにぎりを作って戴いたり。アトピーの食事などの話をして戴いたり 心がどんどんほぐれていきました。私にはもったいない素敵な環境と食の3日のおかげで、ゆったり静かな気持ちになっています。

魅力的なキャラクターのご主人、奥様,キビキビとさわやかなスッタフの方々の姿を見ているだけでも旅する価値があります。今まで行ったどんな所より、自然な気持ちでいられ心地よかったです。仁君はとてもおもしろかったし、愛美ちゃんはひたすら愛らしかった!また逢える日が楽しみです。本当に有り難うございました。     

千葉 小林賀子 礼状より


舎爐夢ヒュッテの皆様へ

9月28日から30日にそちらでお世話になり、ありがとうございました。妻も私も大変楽しいそして心安らぐ時間と場所を提供していただき、心から感謝しています。

私は今週から仕事が始まり、現実に引き戻された感じでいます。また、妻はそちらでバイトをしたいなどと申しております。昨晩、会社のコンピューターでホームページを開きました。2人の写真に加えて、妻の皿拭きの写真、寄せ書きのコメントまで、載せていただいており、びっくりしました。早速、白黒ではありますがアウトプットして妻へのお土産にしたところ、嬉しそうに何度も読み返していました。今回の話を私の親にしたところ、是非行ってみたいと申しております。60歳のおしゃべり好きの母が、友人を連れてお邪魔するかも知れませんが、その時は面倒をみてやって下さい。私たちもまたお世話になりにうかがいたいと思います。もし覚えていて下されば、何よりうれしいです。

それではオーナーはじめ皆様お元気でお過ごし下さい。

サイクリングでちひろ美術館まで行った重並朋生、英子


シャロムの皆様へ

 5月1日一泊のお宿として、貴重な一時を過ごさせていただきました。
 インターネットの紹介に惹かれて参上しましたが、実際の食・住をはじめ、
 生活のいたるところに、一つの主義主張が貫徹されていることに、たいへん
 感動いたしました。これからも、ぜひお元気でその生活文化を続けて下さい。

 3泊4日をすごした安曇野の旅で、その魅力にすっかり取り付かれてしまし
 ました。また、季節や天気を選んでぶらりと訪れてみたいと思います。

   良き思い出をありがとうございました。 

   木賀一美 (Kazumi Kiga)


臼井 健二様

いつも心温まるメールありがとうございます。

今年も例年通り、小生が予定していた夏休みはキャンセルとなり、日々悶々としなが    、オフィスにて、パソコンと書類に目を通しております。今年こそ、夏休みの間に    シャロムへと思ったのですが、休めそうだなあと思った頃には、すでに予約で一杯で    した。今年も残念。でも結局予定していた休みはパーになったので、同じことですが    ・・・。また、9月か10月頃時間が取れたらお邪魔したいと思っております。

先日、周囲の人がシャロムを噂しているのに出会いました。素敵なペンションなんだ    ってと。知ってます?よく安曇野の辺りをほっつき歩いているみたいだからと聞かれ    、少しだけ説明してあげました。後は、行ってみて直に自分でシャロムに触れてみてくださと・・・。

ずっと、臼井さん流の歩き方をされてきて、周りが、社会が、今の人の心が、ようや    く臼井さんの考え方(ライフスタイル)に近づいたのかも知れませんね。時代が臼井    さんに追いついたと言うべきでしょうか。ふと、そんな風に想いました。

当たり前のことだけど、自分で歩くということは、大切なことですね。

確か、1985年に初めてシャロムにお世話になってから、結婚して、子供もできても、お世話になっている。そして、今でも行きたいと思える素敵な宿とめぐり会えたことをありがたく思っております。昔は、週末の休みの日の朝に思い立ち、シャロム    へ電話をして、すぐに旅立ったことが多かったですが、あの頃が少し懐かしいです。    そんな話をしたら、計画性がまったく無いだの、今はすごく混んでいるんですよって    噂の主たちに笑われてしまいました。

毎日忙しい日々が続いているようですが、頑張ってください。

小生も明日から強引に夏休みにしたいと思っております。(今日の昼休みの時点は    ・・・)

長井  幹治 (Mikiharu NAGAI) 

長井さんいつも心暖まるメールを有り難うございます。



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