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earthday.jpはみなさんのアースデイアクションを日本全国のアースデイに参加する仲間に伝えるひとつの手段です。
→ http://earthday.jp

アースデイ松本  http://www.ultraman.gr.jp//love/eathdaymatumoto2004index.htm

過去の安曇野アースデイ2001 2002 2003 2004, 2005 2006


4月12日(木)

アースディポタリング自転車ライド 10時 穂高会館集合   昨年の報告にアクセスします。

今年は安曇野の水辺をポタリングします。きっと桜が満開だと思います。

世界各地で、アースデイの定番メニューのひとつとして、自転車ライドが実施されています。 自転車は、排気ガスを出さない環境にやさしい交通手段として、注目を集めています。
地球温暖化につながる化石燃料の消費を減らすために、また排気ガスによる都市環境の悪化を改善するために、自動車の利用を削減して他の交通手段へシフトさせることが世界的に進められており、その中でも自転車は理想的な都市内交通手段として見直されてきています。
安曇野でもアースディーポタリングを行います。 

  

写真をクリックすると大きな画像になります。


4月29日 30日,5月1日

世界の賢者サテシュクマールが4月末にシャロムにやってきます。 

ガンジー、そしてシューマッハーの系譜に連なる現代の知の巨人、長野に来る!

サティシュは日本ではまだあまり知られていませんが、ヴァンダナ・シヴァやピーター・チョムスキーにも匹敵する
現代の知の巨人と言えます。
インド独立の父マハトマ・ガンジーの弟子ビノバ・ヴァーべの弟子であり、E.F.シューマッハ―(『スモール・イズ・ビュー
ティフル』の著者)の功績を讃えたシューマッハー・カレッジの創設者でもあります。


世界に平和をもたらすガンジー思想とシュマハーのスモールイズビュウティフルについて

サテシュクマールを囲んでの夕べ  シャロムにて 


アマゾン先住民写真展     Wonderful World  4月中
 この星が育み
 われわれが受け継ぐ物語 
            森谷博


環境映像祭  地球の未来を考える会 主催      印刷用PDF

穂高駅前 ひつじ屋 毎日 夜 PM  7より 場所代として1ドリンク付きで 参加費 500円

★お申し込み お問合せ

■〒399-8303
  長野県安曇野市穂高5951-1JR大糸線穂高駅前)ひつじ屋内
     地球の未来を考える会  関かずみ 

TELFAX 0263-82-3888 ■メール dede@matsumoto.ne.jp  

4月16日地球白書

 

21世紀、人類は豊かな暮らしを持続できるのか・・・。鍵を握る地球環境問題に取り組んだ大型ドキュメンタリー。
かけがえのない地球を守り、すべての人類が等しく豊かに生きられる社会を築くために、いま、私たちはどのような変革を迫られているのか。その解決策を求めて世界20ヶ国以上を取材し、国家、企業、そして市民の取り組みをサポートしたNHK、CNN(アメリカ)、アンテロープ(イギリス)、テレイマージュ・インターナショナル(フランス)との国際共同製作番組。
語り:江守徹、中西妙子、黒田あゆみ、柴田裕規子

 

4月17日

素晴らしき地球の旅 自由の種をまく

 〜子安美知子・フミ、シュタイナーとの25年〜

 

「テストも通信簿もなく、教科書も使わない。一人の担任が8年続く」という12年制の小中高一貫教育の学校がドイツにあります。本書では、その学校に娘を入学させた著者により、学校制度、教育思想が紹介されております。
 シュタイナーは、Rudolf Steiner(1861―1925)ドイツの哲学者です。
子どもの内的生命と自発性を尊重した学校を、シュットガルトのバルドルフ煙草(たばこ)工場の付属学校として、1919年に開始しました。ナチス時代、一時、閉鎖したこともありましたが、戦後、学校数が増加し、1968年には、西ドイツで29校、81年には70校になりました。別の資料によると、全世界には約100校を超える自由バルドルフ学校(シュ
タイナー学校の別名)があります。

 テスト、通信簿、競争のない学校は、日本の学校では考えられませんが、これはシュタイナーの基本著作、「一般人間学」「その実践と方法」という精神によるものです。その考え方は、子どもの存在を「物質対・生命体
・感情体・自我」の4つの側面でとらえ、バランスよく育成しようとするものです。

 

4月18日

根源からお金を問う NHK特集 

「モモ」に隠されたエンデのメッセージ

エンデの遺言―「根源からお金を問うこと」
 ミヒャエル・エンデが日本人への遺言として残した一本のテープ(1994年)をもとに作られたNHKの番組「エンデの遺言―根源からお金を問う」(NHKエンタープライズとプロダクション「グループ現代」制作、1999年5月4日放送)は、大変な反響をよびました。日本の地域通貨はこの映像を見た人の中から始まりました。ネバー・エンディング・ストーリーの作者でもあるミハエル・エンデは、お金によって生まれてきた現代社会の病を語ります。人間がつくったはずのお金なのに、お金に人間が振り回されてしまっていると語ります。そしてお金を換えない限り人間の幸せはやってこないと言います。
お金の原点を当番組で考えさせられます。
 
 

4月19日

パーマカルチャー 地球とつながる楽園のくらし 〜ニュージーランド 虹の谷の農園から〜   本編 48分

パーマカルチャーにこそ、人間らしき暮らしがある。南半球の楽園ニュージーランド。ここに世界の人々から注目を集める夫婦がいます。夫のジョーはオーストリア生まれ、ヨーロッパでグラフィックデザインや有機農業の仕事などをしてきましたが、1983年都会生活を捨て、夫人の夫人の故郷ニュージーランドに移住しました。そして20年近く、自然と共生した自給自足の生活を続けています。そこに貫かれたパーマカルチャーの思想。ジョーとトリッシュはパーマカルチャーの実践者として自らの経験をもとに、多くの人に語りかけています。
    ナレーション:デジャーデンゆかり  パーマカルチャーネットワーク九州企画制作
 

4月20日

「Ancient Futures(懐かしい未来) 〜発展とは何か?〜

 

 
 スウェーデン出身の人類学者による本から生まれたこのビデオに、世界の人々が共鳴。米国では小中学校の授業にも取り上げられています。その日本語版を上映します。
グローバル化とは何か?題材はヒマラヤの山村ですが 現代の日本をもう一度見直したいと感じさせる映像です。

小チベットと呼ばれるラダックはチベット仏教が篤く信仰され、質倹と助け合いの伝統により何世紀にわたって環境バランスや社会的調和の中で暮らしてきた。やがて「開発」「発展」がやってきた。
ラダックの文化と環境が崩れていくさまは、「進歩」とは何か、世界の「貧困国」における「開発」、「先進国」の「発展」のあり方を考えさせられる。ラダックの事例は、環境や社会、あるいは私たちの精神の諸問題の根本的な原因について示唆してくれる。そして、私たちの未来についても貴重なガイドラインを与えてくれる。


懐かしい未来へのホームページ

 

4月21日

「未来からの贈り物 この星を旅するものがたり」  

〜人は今、どこへ向かおうとしているのか?〜

http://www.246.ne.jp//hiima/gaia/future/future.html


映画『ガイアシンフォニー』のテレビ版として1995年3月1日TBS系にて放映。
池澤夏樹が物語を書き、裏『ガイアシンフォニー』として、ファンのあいだでは有名な作品です。
 

出演:
第14世ダライ・ラマ法王 チベット仏教最高指導者 第14世ダライ・ラマ法王

His Holiness the 14th the Dalai Lama Tenzin Gyatso Message for you from H. H. the Dalai Lama
最も重要なことの一つは、慈悲の心です。慈しみの心は、ニューヨークの大きな店でも買うことはできません。機械でも作り出せません。しかし、心の内なる発展によってはじめて手に入れることができるのです。


フリーマン・ダイソン
 物理学者 フリーマン・ダイソン


星野道夫
 写真家 星野道夫

gaia.jpg (12653 バイト)


リン・マーグリス
 生物学者 リン・マーグリス
トーマス・レイ
 人工生命研究者 トーマス・レイフリーマン・ダイソン 物理学者

4月22日

 「自 然 と 命」

 

助産婦高橋小百合 「いのちの訪れ 女達の祈りの世界」

5/5 発売  DVD  試写会  スライドショー

      野外保育森の子の様子

自然出産の写真や子供たちの写真など、   自然、いのち、祈りをテーマにしたスライドショー

                                       問合せ ウテキアニ 0263-83-6676  

 


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