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本文中に書かれている まつぼっくりさん くるみさん どんぐりさん はそれぞれ
年長、年中、年少クラスを意味します。

2月28日  火曜日 曇り 

けいこ先生(昨年まで森の子の先生をされていました)が見学に来られました。けいこ先生と共にくじら雲をやられる先生も 一緒に来られました。

久しぶりに会った子どもたちは大喜び。けいこ先生も時折しみじみと子どもたちや森の子のフィールドをみつめて「懐かしいな」 とつぶやいていらっしゃいました。

朝の会のあと、まつぼっくりさんは雑巾縫いをしました。どんぐりさんとくるみさんは一足先に森の子のフィールドへ行き、 雪のおままごとなどをしました。食紅で色水を作り、雲の上に色を落として楽しみました。


2月27日  月曜日 曇り 

さとこ先生お休み。代わりにモモの先生が入ってくださり“ジェットコースター”へいってソリを楽しみました。この前よりは よく滑りました。


2月24日〜25日  金・土曜日  

まつぼっくりさんお泊り保育。17時に集合してお料理づくり。メニューはシチューとハンバーグという森の子にしては 超豪華メニューです。私は(さとこ先生)夕ごはんが終わると思われた19時頃にいったのですがまだ食べる前でした。 こどもたちはとてもハイになっていました。夜のレストランていつもと全然違った雰囲気でわくわくするんですよね。

夕食のあとはさなえ先生のパネルシアター、私の息子の手品などで楽しみました。寝る前にはちゃんと(??) 枕投げもしたそうです。夜中にマーちゃんは何度も目を覚まし、そのたびにきょうこ先生と目があったとか。りょうちゃんは 夜中に突然むくっと起き上がり「ウヘヘヘヘ」と笑ってすぐにコテンっと眠ったとか。夢の中までハイな気分だったんだね。

次の日、私は6時にシャロムの地下室へ。まだみんな夢の中でした。
お天気もよく日の出も見られそうです。早く!早く!とせかしました。レストランでストーブに薪をくべていると 南側の畑をキツネがトットットットと歩いて行く姿が見えました。ふといしっぽのキツネさんでした。

それほど寒くもなく、気持ちよくお散歩ができました。畑の方へいって雲の上にお日様が昇るのも見ることができました。 朝の空気、斜からの朝日、開けた畑の中を歩くのはどこかの稜線を歩くのにも似ていました。畦道の霜柱はまだ固く、 子どもたちが踏んだくらいでは壊れませんでした。るんびにのパンとシチューの朝食のあと解散となりました。


2月23日  木曜日 曇り 

お好み焼き作り。卵を割るというのはなかなか難しいのですが、4つに分かれた各班で、大きい子たちが挑戦しました。 ぐしゃっとつぶれないように、でもちゃんと割れるように・・・という微妙な力の入れ具合が難しい。そんな生活の中の ひとつひとつがみんな大切な経験になっていくんですね。マーちゃんはとても上手に割っていました。さすがみんなの お姉さんです。

カセットコンロ+フライパンで焼く班が2つ、ホットプレートで焼く班が2つ(ホットカーペットじゃないよさなえ先生!) タネをおたまですくってジュワワ〜と焼きます。そしてそれをひっくり返す。子どもたちは真剣な表情で挑戦していました。 どんぐりさんたちは、じいっと大きい子たちがやるのを見ていました。大きい子たちは焼けたのをどんぐりさんたちにとって あげていて、こういうところって縦割り保育の良さだなぁ、と思いました。ソースと青海苔、かつおぶしをたっぷりかけて たらふく食べた後は外へ出て森の子のフィードで遊びました。


2月22日  水曜日 晴れ 

春のような暖かさ!昨日の雪はあっという間にとけ、大きな雪玉の残骸が所々にポツンポツンと残っていました。近隣のお宅に 駐車場の件のご挨拶に行きました。その後子どもたちから「せっかくここまで来たんだから鬼ごっこしようよ!」という声 があがり、久々の鬼ごっことなりました。

ちょっと走っただけで暑くて暑くて・・・。子どもたちは次々にスキーウェアを脱ぎ始めました。モミの木の少し先の所 で良さそうな枝ぶりの木を見つけ、ロープを掛けてブランコを作り。2人でブランコにのってバランスをとっていました。 りょうちゃん、マーくんはうまい具合に2人でロープを胴に巻きつけ、バランスをとって登っていました。

外に出る前には折り紙でお雛様作りをしました。


2月21日  火曜日 曇り 

昨日の雪で外はまた銀世界!でもいかにもすぐとけそうな春の雪。外へ出ると一斉に雪だるまづくりを始める子どもたち。 べたべた湿った雪はころがすとあっという間に大きな雪玉になります。雪だるま作りには都合がいいのですが、ソリ滑り には不向き。ジェットコースターに行ったけど「ぜんぜんスピードが出ないよー」とまつぼっくりさんやくるみさんは不満気。 でも、小さいどんぐりさんたちにとってはスピードがですぎず、怖くなくてよかったみたいです。

ソリが滑らないことがわかった大きい子たちは雪玉を作って雪合戦したり、雪玉を枝で打つという野球ごっこをやったり。 時折、高い木の枝から雪がぱらぱらと落ちてきて首筋にひやり、と当たったりしました。シジュウカラがさかんに ツツピーツツピーとさえずっていました。


2月20日  月曜日 曇りのち雪 

今日は5人もお休み。吐く風邪にかかった子が3人も。今、小学校でも流行っているようです。手洗い、うがいをしっかり しましょうね。

今日の天気予報はくもりのち雨。というわけで雨が降る前に薪を取りに行くことにしました。キミオ先生がノコギリと 束ねるための紐を持って来て下さいました。「束ねる」という言葉を知らない子どもたちが多く、きょうこ先生が実際に やって見せて「こうするのが“束ねる”っていうことだよ」と説明して下さいました。モミの木の少し先の林で、伐採 された木の枝をノコギリで切りそろえて、紐で束ねていきます。ほんの少しずつですが束ねて、きょうこ先生が紐でショルダーバック 風に束ねてくれると持ち運びがとっても楽になりました。

キミオ先生が今日もロープでブランコを作って下さいました。くるみ、まつぼっくりの男の子たちはキミオ先生の真似を して、紐の先っぽに木の枝を結び付けて、エイヤっと投げて、木の枝の又へ掛けようと挑戦していました。りょうちゃんは ロープブランコにのって反対側のロープをひっぱって滑車の原理のようなかんじで自分の体を引っ張り上げていました。 色々なことを考えるな・・・!ちらちらと雪が舞い始め、午後にはかなり降ってきました。


2月17日  金曜日 晴れ 

アルバム用のちょっと大き目の紙にぬらし絵を描きました。まつぼっくりさんは赤、青、黄の三色を使って、くるみさんは 青と黄色の二色を使って、どんぐりさんは赤と黄の2色を使って描きました。どの子も素敵な表紙になると思います。

この日の朝、こっちゃんはちょっとご機嫌ななめで、泣きながらお部屋に入って来ました。「こっちゃん、泣いているよ」 と気遣う子どもたちにきょうこ先生が「なぐさめに行ってあげて」と言うと、マーちゃんやまゆぴーやゆうちゃんがかわるがわる 声をかけたり、おもちゃを持って行ってあげたりしていました。なかなか泣き止まないこっちゃんでしたが、子どもたちは 根気強く声をかけ、やがてこっちゃんはニコニコ顔でぬらし絵をやっている方へやってきたのでした。子どもたちって すごいなぁ、と思いました。優しさと根気強さに感心してしまいました。優しくしてもらったこっちゃんは、きっと くるみさんやまつぼっくりさんになった時、小さい子に優しくしてあげるお姉さんになるのだろうなぁ、と思います。

ぬらし絵のあと、外へ出て森の子園庭で遊びました。わずかに残った雪をかき集めてあちこちで“お料理づくり”が 始まりました。“お料理”にはやっぱり火にかけなくっちゃ、というわけで次々とたき火の上に鍋が並びました。 鍋の雪はどんどんとけていきます。「コーモリちょうだい!!」という子も続出。「コーモリ」ってなんだと思いますか? 新聞紙などの紙の燃えカスのことです。上昇気流に乗ってふわふわ舞い上がる姿がコーモリに似ているんですね。


2月16日  木曜日 雨

しとしとと雨。楽しみにしていた「おはなしパケット号」は中止となり残念・・・。仕方なく今日は室内で遊ぶことに。 まずはみんなでお野菜を切ってけんちん汁を作りました。

広告用紙の紙飛行機作りが盛んで、前に比べるとずいぶんよく飛ぶ飛行機が作れるようになって感心!折り紙も盛んでした。

午後は新入園児説明会のため、4人ほど新入園児が入りました。来入児の子どもたちのために積み木で遊んであげたり、 ブレーメンの音楽隊の人形劇を見せてあげたり。「ママがいい〜」と言って泣く子にマーくんは今日作ったダンボール の剣をあげていました。泣いていた子はパッと笑顔に。みんな本当にお姉さん、お兄さんになりました。

午後はりょうちゃん、ポーラ、がっとくんのおかあさんが保育に入ってくださり助かりました。ありがとうございました。


2月15日  水曜日 晴れ 

春のような暖かさです。朝の自由遊びの時まつぼっくりさんとどんぐりさんの男の子たちはテーブルの上に木の枝の積み木 を並べてコマ回し場を作っていました。面白いことを考えつくものです。

まつぼっくりさんたちは先週の続きの雑巾縫いをしました。くるみさんとどんぐりさんは先に外に出て久しぶりに森の子園庭 で遊びました。久々のブランコを楽しんだり、雪のケーキを作ったり、大きな氷を樽から取り出したり、雪解け水を流したり、 いろんな遊び絵を見つけて存分に遊んでいました。

スキーウェアもその下の服もび〜しょり濡れちゃう子が続出。春先は本当にお洗濯、大変ですよね。でもみんなとっても 楽しそうでした。


2月14日  火曜日 晴れ 

今日もジェットコースターへ。ずい分雪がとけてしまっていました。
所々水がたまっているコースでも、子どもたちはどんどんソリで滑り下ります。時折生暖かい風がサワサワと吹いたり、 妙に強くキツネの臭いがしたりしました。アケビの蔓があったのでそれでリースを作るのも盛んでしたし、木登りも 盛んでした。あーちゃんとちゃっくんはなんだかとっても楽しそうに2人で雪でお家ごっこをしていました。


2月13日  月曜日 晴れ 

今日もキミオ先生が入ってくださり、ソリを持って南側の畑のほうへ行きました。畑の土手でひとしきりソリ遊び。 雪がきらきら光ってとっても眩しかったです。一時期に比べると日差しが本当に強くなってきました。

土手滑りをしたあとは今度はジェットコースターへ。今朝は冷え込みが強かったので、下が凍っていてソリがよく滑ります。 上の方には久々におサルがいたようです。きょうこ先生が「サルの足跡って初めて見たけどかわいいね。」と言っていました。 世界的には雪の上におサルの足跡があるのって珍しいことなんだ・・・と先日の市民タイムスに載っていましたね。日本では 珍しくなさそうですけどね。

キミオ先生がロープでまたブランコやロープ渡しを作って下さいました。ロープにぶら下がって「豚の丸焼き」もやっていました。


2月10日  金曜日 晴れ 11:50 2006/02/28

久しぶりのぬらし絵。今日は赤と黄で描きました。
今日はキミオ先生が午前中来て下さいました。ソリを持たないで林の中をお散歩しよう、と言うと子どもたちから不満タラタラの ブーイング。だけど、歩いてみるととっても面白いことにすぐ気がつきました。道からはずれて林の中のしめった雪の上を ザクッザクッと歩きます。林の中にねじりパンのような形の藤の木があり、キミオ先生が「これは登り易そうだ」といって スルスルッと登ると子どもたちも次々に挑戦し始めました。

この“ねじりパン”の中には最初は木があったはず・・・なのだそうです。藤が中の木を絞め殺しちゃうって本当なのかも。 藤の木の近くではウリハダカエデの樹液が垂れているのをキミオ先生が発見し「カエデの仲間からはメープルシロップが 採れるんですよ」とおっしゃるので、ペロリンっと舐めてみると仄かに甘い!「この樹液甘いよ〜」と言うと次々に 「わたしもなめる〜」「ぼくも〜」と行列が・・・。(こういうのに真っ先に飛びつくのはやはりマーちゃんでしたが) キミオ先生がロープであぶみを作って下さり、こどもたちはそれに足をかけてペロンペロンと樹液を舐めていました。

キミ達はカブトムシか?セミか?というような面白い光景でした。上の方に樹液がたっぷりでているところがあり、 おいしそうだと思って私もあぶみにのかって大人の特権で(こどもの背丈では、とどかないのさ〜♪)べろろんと 舐めたのですが、こちらはぜんぜん甘くない・・・。下のほうが濃縮されていたんですね。大人の特権は空しかった・・・。


2月9日  木曜日 晴れ 

カレーライス作り。全員で野菜を切りました。「玉葱が目にしみる」と言いながらもみんなで頑張って切ってくれました。 本日は19人で18合のごはんと25皿分のカレーライスをペロリンコンと平らげてしまいました。

午前中は“ジェットコースター”へ。雪が降ったのでまた少し滑りやすくなりました。
今日はお日様がきらきらして本当に気持ちよく小鳥たちもピチュピチュたくさん鳴いていました。こういう日は、子どもたち もとってもご機嫌!子どもはやっぱりお日様の子なのかなぁ。お日様、ありがとう!


2月8日  水曜日 くもり時々雪 

朝の会の時、コマ回しをしました。さなえ先生が色々なコマを持って来て下さり、みんなでまわしてみましたが、 まだまだなかなか上手に回せません。紐ゴマは特に練習が必要だからがんばって練習して回せるようになったら いいなぁと思います。

卒園式の歌も少しずつ練習を始めました。
朝の会の後、まつぼっくりさんは針と糸で雑巾縫いをしました。くるみさん、どんぐりさんは積み木のワックスがけ をしました。小さい手でゴシゴシとしっかり磨いてくれました。

室内での作業の後は外で雪遊び。雪だるまを作ったり、雪のケーキを作ったり雪のアイスキャンデーを作ったり。 体が冷えてくると雪の上で鬼ごっこもしました。大きな雪玉を馬とびして飛び越えたり、雪の上で側転やでんぐり返し もしました。


2月7日  火曜日 くもりのち雨 

夕べのうちに雪が降り10cmくらいの積雪。もう少し降ってほしかったなぁ。自由遊びの時、輪ゴム飛ばしが男の子たちの 間ではやっていました。

お昼前にはる菜ちゃんのお誕生会。はる菜ちゃんもやっぱり緊張した面持ちで先生のお話を聞いていました。みんなで ハッピーバースデーの歌を歌い、お弁当。デザートにはる菜ちゃんのお母さんが作ってきて下さったくるみ人参ケーキ を頂きました。

午後は外に出て久々の雪遊び!気温が高いので雪が湿っていて雪だるまが作りやすかったようです。あっちでもこっちでも 雪玉をころがしていました。なっち、マーくん、りょうちゃんたちはさなえ先生とソリ滑り用の雪山をこしらえました。 そしてその雪山でソリを滑らせてとても楽しそうでした。アンプンも別のところにソリ滑り用の山を作り、こっちゃん、 はる菜ちゃんが自分のソリに雪をたんまりのっけて運んでソリ山作りを手伝ってくれました。


2月6日  月曜日 くもり時々雪 

最高気温も氷点下というとっても寒い一日でした。今日はキミオ先生が入って下さいました。外へ出るととけた雪が カチンコチンに凍っていて、スケート場のようになっていました。ちょっと気を抜くと大人でもツルリン!と滑って ころんでしまします。子どもたちもあっちでもこっちでもツルリン、スッテーン!マーちゃんはころんだはずみで 頬をぶつけとても痛そうでしたが、目に涙をためつつもじっと我慢していました。一日に2〜3回は大泣きしていた どんぐりさんの頃を知っているので何と大人になったことかと感心していました。今のどんぐりさんたちもどんな風に 成長していくのでしょうか?

路面の状況があまりに悪すぎるので、“ジェットコースター”まで行くのは諦めてソリやロープ遊びをしました。 ロープを上と下1本ずつ張ってロープ渡りもしました。キミオ先生はあっという間にロープで楽しい遊具を作って 下さいます。

下が氷なので緩い傾斜でも結構ソリは滑って面白かったです。でもあまりにも気温が低いので足が冷たいと言って 泣き出す子続出。寒さで泣くのは毎年、どんぐりさんにはあることです。どんぐりさんでも平気な顔で遊んでいる子は 足にカイロを貼っていました。カイロの威力って大したものです。


2月3日  金曜日 晴れ 

今日は節分、と言うわけで朝から豆煎り器に大豆を入れ、薪ストーブでカラカラ気長に大豆を煎っていました。 子どもたちはまだ生だというのに大豆のつまみ食いをしていました。(一回留め金が外れて大豆が飛び散った のをいいことに・・・)

朝の会の時、きょうこ先生が鬼はなぜ豆が苦手なのか・・・?というお話しをして下さいました。

色画用紙でつの箱を折りました。まだ上手く折れないどんぐりさんたちのためにがっとくんやナオちゃんがせっせと 手伝ってあげていました。出来たつの箱に煎った大豆を入れて部屋中「鬼は〜外!!」と豆まきをしました。 まいた豆はしっかり根性で拾って年の数以上食べていました。

豆まきの後は外へ出て“ジェットコースター”へ。外は春のように暖かくとけた雪と泥でベチョベチョ。 こういう日のお洗濯、大変ですね。今週は雨が降ったりして全く外に出られない日もあったので、今日は とても楽しそうでした。


2月2日  木曜日 晴れ 

自由遊びの時は、新聞紙や広告の紙で剣や筒を作るのがさかんでした。明日は節分、ということで太巻き寿司を作り ました。今日はまつぼっくりさんはマーちゃんとがっとくんしかいなかったのですが、2人はそれぞれどんぐりさんの 子と組になって太巻き作りに挑戦しました。

くるみさんは1人ずつ太巻きに挑戦。先生たちも手を添えたりはしたけれど、思ったより上手に巻けたのでびっくり しました。マーちゃんがっとくんが何度もどんぐりさんたちと巻いてくれたのにも驚きでした。ほんとうに頼りに なるまつぼっくりさんたちです。巻き寿司づくりはとても楽しかったようでした。

お米は14合炊きましたが、子どもたちは16人でペロリン!と平らげてしまいました。


2月1日  火曜日  雨 

何と朝から雨。風邪ひきさんや風邪が治ったばかり、という子も多いので今日は一日レストランの中で過しました。
広告の紙で紙でっぽうを作るのが盛んでした。どんぐりさんたちはもう少し簡単な犬やネコを折り紙で折ってみました。

朝の会のあと、この前お休みで身長体重が測れなかったポーラ、こっちゃん、はる菜ちゃんが測りました。まつぼっくりさんたち が見本を見せてくれたのでポーラたちもはずかしがらずにできました。

そのあと、きょうこ先生が持って来てくださった折り紙でつの箱を作り、マーちゃんが持って来てくれたピーナツを入れて デザートにいただきました。


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